入学前準備で、がっこに行った時に 相談室に行って ひなちが発達障害であると報告しました。
その時、支援学級のせんせ。と、校長せんせがおられました。
もぉ…なにをはなしたか忘れましたが。
話してる間、とにかく じっ。としない。
ブリキ製の長い棚の仕切り板を使って サルのよぉによじ登って そこから飛び降りる。
何回も何回も飽きもせずやってたり。
もぉ…ここわ、サル山かっ?!(# ゜Д゜)
と、思うぐらい 飛び跳ねて 寝転がって…
おかげで、支援学級わゆぅまでもなく 決定。しました。
低学年のころわ、まだそんな発達障害とゆぅものが知られつつあっても まだまだなとこもあり。
『ことばの教室』
とゆぅ形で、1つしかクラスもなく。おまけみたいな感じでしたが ひなちが進級するごとに 発達障害の子が多く入学してくるよぉになって、5年生のころにわ
『チャレンジ』
と、名前も変わり 細かく種類分けされて ひなちの発達障害も改善されつつある方向になっていきました。
「ことばの教室」わ、まだ残っていたのかな?
よくわかりませんが、ひなちに関わりがなくなったので、その辺わかりませんっ。ごめんなさいっ!(˃̵͈᷄⌓˂̵͈᷅)
1年生のある日のことばの教室の時のこと。待てど暮らせど教室にこない。
お手伝いにきてくれてる おかぁさんせんせに、ことばのせんせが、ひなちを迎えにいくよぉにお願いして 教室まで迎えに行くと 担任のせんせが
Σ(゚д゚lll)忘れてましたっ!!ひなたくんっ!!
急いで行ってきてっ!!
と、その時やりかけていた図工の手を止めさせて、むかえにきてくれた おかぁさんせんせと、ことばの教室に向かわせました。
廊下で歩いてる時からひなちわ全く元気がなく うつむき加減で、どんなに声をかけても返事しない。
ことばの教室に到着して、ことばのせんせ が今日のやる課題をさせよぉにも、下を向いて 鉛筆すら持たない。何もしない状態で ひなちの顔を見ればこの世の終わりのよぉな 目を真っ赤にして いまにも泣きそぉな顔をしていたそぉです。
(*゜ロ゜)ハッ!!
「ひなたくんの教室でなにやってた?」
と、おかぁさんせんせに聞いて返事がかえってくる間もなく ひなちわ
「カタツムリつくってたっ!!」
そっかっ!!取りに行ってきてあげてっ!!
ひなちわ、ぱぁっ!!と、いきなり明るい顔になって 自分で走って行ってしまいました。ことばのせんせわ、慌てて おかぁさんせんせに
「追いかけてっ!!捕まえてっ!!走らせないでっ!!」
慌てて、おかぁさんせんせも後を追って ひなちを捕まえて 早歩きしよぉにも、散歩を必死に前に行こぉ行こぉとして、ヒャーホヒャーホゆってる犬のよぉに ぐいぐい 手をひっぱって教室にひなちのやりかけていた カタツムリを取りにいきました。
梅雨時にはいるので、教室の後ろに貼るもので、
A5サイズの画用紙に予め、ナメクジを貼って。
平べったい円錐型のカタツムリの甲羅を模して。その甲羅に好きな色を塗る。
と、ゆぅ制作をやっていたよぉです。
後日、授業参観で見たかどぉか…
これまた、覚えていないのですが、ひなちわ小学校上がるのと同時に給食よりも、体育よりも。
図工の授業が大好きでした。
わたしも、文字を書くより絵心の方があったので、それを色濃く血筋をひぃたのかなぁ?と、思います。
わたしのおにぃちゃんも、とっても絵が上手でした。
