ひとつゆっておきたいのが、お子さんの発達障害についての答えわ、『ない。』です。
発達障害の症状の併発してる種類にもよりますし。
ご家族との関わり、地域柄。価値観。環境。
こぉ…いろいろ…ぐちゃぐちゃって…混ざり混ざって複雑ですしね?
わたしわ、人から勧められたりした本もたくさん読みましたし、たくさん情報も集めました。
自分なりに、勉強もしました。
「だからっ!!症状とかぢゃなくて、ひなちに合う答えを教えてくれっ!!ってゆってんのっ!!」
(# ゜Д゜)
と、常に思っていました。
でも、どれにも ひなちの答え。正解わありませんでした。しかし、ひなちの小学3年生の時に わたしわ学校の先生に 噛みついてぶん回すぐらい 噛みついた時に、あることに気づきました。
ぁ…わたし、べつに。講習会とかって もぉ…べつに受けなくったって ぃいんや…いっぱい勉強してきたし。
情報も集めてきたもんなっ。
ここに、正解を求める必要もないし。
わざわざ、しんどい思いまでして、自分を追い詰めることなんてないんやわ…
伏線、1つ回収しますね。
この講習会。と、ゆぅのが ペアトレなるもの。
『ペアレントトレーニング』とゆって、発達障害の子どもを持つ親御さんのために、わざわざ休み返上して、支援学級のせんせがひなちの通ってた小学校で講習会を執り行ってくれました。そこら辺近辺の小学校に通われてる子どもたちのおかぁさんたちがこられていました。
わたしが、参加した時わ 6、7人ぐらいで 円形に机を並べて講習会を受けてました。発達障害のお子さんを持つパイセンおかぁさんも、講習会のお手伝いにこられてました。2週間に1回?だったかな?( ´◔ ‸◔`)?半年ぐらい受講してたのかなぁ?
もぉ…その辺忘れちゃったなぁ………🤔
その時ですでに何回目かの実施と自慢されていました。そんなつもりわ、さらさらないのだけれど、パイセンおかぁさんわ、なんか…こぉ…上からものをゆってるよぉな被害妄想の塊で、わたしわその当時かなりすさんでいました。
ありがたく思うどころか、
「上からものゆってんぢゃねぇよっ!!いま、この瞬間で悩んどんねんっ!!おまえら終わったことかも せぇへんけどっ!!ワシ、今 現時点で悩んどんねんっ!!人ごとではなしてくんなっ!!」(# ゜Д゜)
と、毒を口の中で吐きまくっていました。その反面、パイセンおかぁさんなら、正解わあるのかとても期待も持っていました。
ご近所の発達障害の女の子のおかぁさんわ、わたしが行った半年前?に受けたそぉです。がっ!!かのぢょもまた。
「なにも学ぶことわなかった。」
と、ゆっていました。しかし、あれから年月経っていますし。そゆ取り組みがたくさん出てきて 改良に改良を重ねて改善されてると思いますので。わたしの数年前の意見わ深く聞かなくて ぃいと思います。あくまで、経験談なので。
「数年前わ、そんなこともあったのかぁ…そんで、今があるのだな。」
と、広い気持ちで読んでいただけると幸いです。
ペアトレ。
その当時わハッキリゆって、ムダだったな。と、思っています。
何回も、ぃいますけど。試行錯誤されて、改善されてるであろぉ大前提で ぃいますね。いまの、ペアトレがわからないので…
やりはぢめてまだ間もなかったのもあったし。せんせたちもそない対応取れてなかったのだと思います。
いまだからこそ、思えることです。
出される課題ひとつひとつにわたしわ、いちいち心が折れていました。挙句に、講習会ブッチまでかますよぉになりました。
「だって…課題やってなかったら ガミガミ怒るんやもん…」(´・ω・`)ションボリ…
なんて…最初わね?かわいく思ってましたよ。
行かなかったら、電話かかってきてね?ひなちの2年生の時の、支援学級の担任のせんせから、圧のかかった電話がかかってきてね。仕方なく重たい腰を持ち上げて トコトコ…行ってましたよ…トホホ…(˃̵͈᷄⌓˂̵͈᷅)
で、結局。出されてた課題ができてなかったら 怒られるんです。それが、ものっっそいイヤでね?
課題とゆぅのが、「トークン表」とゆぅもので やらなきゃいけないものができたら、お菓子を買ってあげる。
まぁ…『宿題』…
とにかく…『宿題』…
とりま、…『宿題』…
わたしのイメージでわ、芸のできた動物にご褒美にエサをあげている気分で仕方なかったですね。
ひなちも、足元見るよぉになって。ズルがしこくなっちゃうし。えらそなこと抜かすよぉになるわ。
挙句、チョーシのって クラスの子とトラブルが絶えなくなりました。
「これわ…ひなちにとって…ぃいことなのか?」・''・
と、疑問に思うよぉにもなったし。せんせたちわ、
「交換条件として、使っても ぃいよ。させることが目的なのだから。」
と、ゆわれてもやっていく内になんか…釈然としない。結局、『トークン表』わ、やめちまいました。
が、やってる間。クラスで、なんだったか…考えても考えても 思い出せないトラブルが発生しました。結構大きかったのだと思います。
発達障害のプロのせんせ、2人まとめて噛みついたのだから。そのときの感情だけが残っています。
講習会のその日の朝も、
「行くのやだなぁ…クソだりぃなぁ〜…」
なんて、思っていました。ブッチかまそぉと決め込んでいたら、やっぱり電話なって、仕方なく…
トコトコ歩いてがっこ向かってたら、仕事帰りのわたしの母と会いました。
まだ、その頃わ元気でね。原チャのブレーキ音を シャーコシャーコ ゆわせながら 走り回って仕事してました。うしろから、
「ぁ…おかぁさん…」
って、わかったのだけれど。振り向きもせず、トコトコ歩いてたんです。案の定、声かけられて。
その時の、ひなちのトラブルを母もその当時知っていたので、大層ご立腹な状態で、
「がっこ行くんか?行くんなら、文句のひとつぐらいゆって帰っておいでよっ!!ひなちがかわいそぉやんかっ!!発達障害わ、泣き寝入りせなアカンのかっ!!」(# ゜Д゜)
わたしの母わ、とてもコウくん同様。ひなちをかわいがってくれてました。昔のわたしを被せて見てるよぉな…そんなネコっかわいがりしてくれてました。
なので、がっこに対してものすごく嫌悪感を露にしていたのを覚えています。
「だいじょぉぶ。迎撃体勢で行くから。」
と、ゆった言葉に母わビックリして、そのままなにもゆわず帰っていきました。
がっこに着いて。遅れて入って課題をやってきたか 確認されて
「やってきてない…」……(¬¬)
まぁ…当然の如く、いつものよぉに怒られかけたのだけれど。わたしわ迎撃体勢取ってましたんでね。
反撃に出たワケですよ。
ひなちが、小学3年生の時の担任のせんせわ、女のせんせで、キャリアで若干年配の方でした。
その年 受け持ってもらうのに、あいさつした時に担任のせんせわ、
「なんでも困ったことがあったら、せんせにゆいにおいでな?守ってあげるからね?」
て、ひなちにゆってくれていたのに。問題が起こった時 なにもしてくれなかったのだ。わたしわ、クラスの担任のせんせにも、
「事の詳細を明らかにしてくれ。ひなちが悪ければ しっかり謝らせないといけないし。」
と、ゆっていたのに。ほったらかしにされていました。問題のケリがついていないのだから、あたりまえに ひなちわ、
「がっこいきたくない…」(´・ω・`)ションボリ
コイツさぁ…もぉさぁ…="=
身体が虚弱だったのもあって 元々 休みがちだったのもあって。ひなちわ、そない『がっこ』とゆぅものに対して重大性わなかったのです。
なので、なんクセつけて隙あらば、休もぉとしていました。そゆ訳にも行かず。毎朝、泣くわ騒ぐわ暴れるわ。のバトルを繰り広げていたので、わたしも疲れ果てていました。
せんせだって、ひなちだけ見てりゃ ぃいだけでわないですもんね。クラス30人~40人ほどいてる子どもたちをまとめなきゃいけないんだもの。こってり、忘れちゃったりもしますよ。
でも…その当時わね。
「守ってやる」➯➱➩「泣き寝入り」「事なかれ」
と、思いこんでしまっていたんですね。
たまりにたまった、いろんな こぉ…ドバっ!!と噴出してね?
もぉ…いまのわたしホントそばにいたら
ホント…もぉ…すいませんね…
やめてね?ホントっ
苦笑いしながら、へこへこしてしまいそぉなぐらい ギャン泣きしながらかみついたんですっ。
「親がしんどい思いまでしてやらなアカンことなんかっ!!普段からしんどい思いしてんのによっ!!
結局、ストレスたまって 吐き出すのわ、矛先わ子どもに向かってやんけっ!!ワシら親にかて、立場やプライドもあるんぢゃっ!!それを、やってきてないからってガミガミ怒鳴り散らしやがってっ!!ふざっけんなっ!!子どもにわ、ムリさせんな。って、これから世間出していかなアカンのによっ!!甘やかしたこと のーのーと抜かしやがって。出された課題できてないからって、親 頭ごなしに怒鳴り散らしやがってっ!!
アホにするのも大概にせぇよっ!!
そもそも、今回のトラブルのことにしても 『守ってやる。』て、ゆっといてほったらかしやないかっ!!ことなかれで、泣き寝入りするよぉなことを教えるための講習会なんかやめてしまえっ!!そんなもん、教えられるまでもなくワシら普段からやっとんねんっ!!どぉやって、人と関わっていけるか対策するための講習会なんちゃんかっ!!休み返上して講習会開いたってるなんて 恩着せがましく抜かしてくんなっ!!
このガッコわ、発達障害にたけてるなんて、うたうなっ!!あたりまえを教えられへんから ここにきてる親わ悩んで藁にもすがる思いできとんねんっ!!
おまえらのストレス発散につかうなっ!!
なめてんちゃうゾっ!!こんなガッコ通わせられへんし、支援学級も解散しろっ!!」
と、〆にわ念押しで。
「担任に、キッチリはなしつけろよっ!!わかったなっ!!」
と、怒鳴り散らしました……
そもそも、わたしがせんせたちに対する対応も悪かったのです。今思えばね?
ひなちをかわいがって守ってほしぃから。
下手に出て、わたしもかわいくっ。(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)
しなくて ぃいのにしてたのが、そもそも見下されてなめられてしまうことになってしまったんですよね…
まぁ…それ以来、せんせたちの態度わ一気にガラっと変わりましてね。ものぃいからして変わりました。
また、キレられたらたまったもんぢゃないもんね?
こんだけ、ぃいたいことゆってスッキリ吐き出したら そりゃ…あんた。気づくことも多いでしょぉよ…
わたしの結論。
▫️自分と子どもに合わないことわ、たとえ ガッコからゆわれたことであっても、早めに逃げるか やめること。ムリわ、絶対しないでください。
▫️たくさんの情報集め。本を読んだり、体験談(ブログ)を読むのわ ぃいですが、そこにわ絶対っ!!正解わないです。
自分とおなじ境遇の人がいるんだわぁ…
と、励みにしてください。
▫️たくさん情報収集するのわ ぃいのですが、決して 自分のお子さんと比べたりしないでください。
わたしが、そぉでした。
▫️ネガティブにかんがえるのでわなく。ひとつでも
「ぉ?これならいけそぉかも?」
と、思ったとします。実践する前に、自分に合った形にかみくだいて やりやすい形に変えてください。
▫️いちばん大事なのわ、親御さんと、お子さんとの関わりであって。マニュアルどぉりにすることでわありませんっ!!
そして、いちばんわたしが思ったこと。
『人の気持ちわ、教科書どぉりにわいかない。』
です。それわ、発達障害。健常者関わらずみなさんに共通することです。
結局…問題わ、ちゃんと解決してくれたと思います。
忘れちゃってるからね。(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)
人って被害妄想の塊だから やられた事だけわしっかり覚えてるもんなんですよねぇ。
やぁねぇ。┐(´-`)┌
あんだけ、怒鳴り散らしといて 忘れんなよ。(¬¬)
ってねっ。(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)
サイテーな、鬼母です。
面目ないっ。(˃̵͈᷄⌓˂̵͈᷅)
