今日はなんだか暑いですね
暑がりの私は、今日何回
「9月終わりじゃないんかいっっっ
」
と汗を拭ったかわかりまてん
さて、今日は私が病院に行こうと思った経緯について書こうと思います
私昔から少し生理が重いほうでして。
痛み止めを高校生の頃から飲まないといられませんでした

しかも年を重ねる度重くなってる気がしていて
最後は薬も効かず、フラフラフラフラしてしまい
腹痛もそうですが
倒れるんじゃないかとの恐怖で
スーパーへのお買い物も行けませんでした
もちろん漏れも心配
夜用のナプキンとタンポン併用しても
1時間もたない

あとで教えてもらったんだけど
昼間夜用を使わないといられないなんてことは
普通ならあまり無いそうです
そしてね、ちょっと嫌な表現だけど
ある日トイレに行ったら
「えっ
今のは何
」
ってくらいジャーって出たんです
いや、みなさん、お小水じゃないですよ
生理の血液のやつが、まるでお小水かのようにジャーっと
しかもその時には少しお腹も出ていて
街でたまに妊婦さんに間違われるほど
仰向けに寝ると、下腹にしこりに触れる…
ふだんあまり病院には行かないほうだけど
これはさすがにまずい気がした
いや、ほら
他の人の生理と比べられないじゃない
だからいまいち自分はおかしいのかどうかわからなかった
生理が重くなってきたのは
もうすぐ更年期なのかなぁ~なんて思ってたし
お腹が出てきたのも歳のせいと思ってた
悲しきアラフォー
でもこの時は本能で
「これはダメなやつっっっっ


」
ってわかった


怖いけどっっ
怖いけど、もう行くしかないと腹をくくって
遅すぎる病院への旅に出たのでした
つづきます~