GHQが日本人を弱体化させるためにやったこと | 世界と日本の真実

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GHQが日本人を弱体化させるためにやったこと

 

 

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GHQが日本人を弱体化させるためにやったこと

 

①母子手帳の配布で予〇〇種子どもにワ〇〇ン打たせるため

 

②牛乳を給食で飲むようにしたり、牛乳を飲まないとカルシウム不足になる・牛乳は健康に良いと日本人を洗脳した・日本人に牛乳は合わない

 

③小麦(パンなど)を日本に定着させた

 

④日教組による偏向教育を公立学校の義務教育として導入させ日本人の思考を変えた

 

⑤戦前までは東洋医学が中心の医療だったのに、石油でできた薬(西洋医学)中心の医学になった

 

⑥これまで天然塩を摂取していた日本人に減塩が良いと洗脳(昔の刑罰の一つに塩抜きの刑というのがあったぐらい人間には塩が大切)

 

⑦フライパン運動で日本人に油を使った料理を日本人に教えた

 

⑧薬草にもなる大麻を禁止した

 

⑨ GHQは神道を危険視し、集会所としての役割を担っていた神社からその役割を奪うべく、公民館を設置した

昔は地域共同体の中心には神社があり、地域の集会は神社で行われていたが、公民館が造られて神社と日本国民が切り離されてしまった

 

⑩ 戦前の日本は三世代が同居する大家族が一般的だった

1945年以降のGHQによる占領下で、民主化政策の一環としてこの「家」制度が解体され、核家族化が進むきっかけとなった

 

じいちゃん、ばあちゃんが一緒に住んでいたから、子どもが学校から帰った時、両親が仕事に出ていても問題はなかった

お年寄りの生活の知恵や伝統・文化が孫に伝えられ世代間継承が行われていた

お年寄りは息子夫婦に面倒見てもらうという形が一般的であった

しかし大家族制度が壊され、これが今日の年金問題、介護の問題の背景にある

これらは日本人弱体化計画

GHQの役目は日本を徹底的に弱体化させ、二度とアメリカに歯向かわないよう弱い日本人を作ることだった

学校給食のパン・牛乳

母子手帳の予〇〇種

フライパン料理

病院(西洋医学)以外は怪しい民間療法という洗脳

ワ〇〇ンや薬にばかり頼らず、和食中心で味噌汁や米を食べ、よく歩き、よく笑い、楽しく過ごして、日々の出来事に感謝することが大切

 

 

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