昨日は、42歳の誕生日を迎える瞬間を、
たくさんの優しさに包まれて
過ごすことができました![]()
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まずは…
たくさんのお祝いのメッセージを、
本当にありがとうございます![]()
何でもないはずの一日を、特別な日にしてくれる人がいてくれること。
その幸せを、改めて胸いっぱいに感じる一日となりました![]()
6月2日。
誰かにとっては、何でもない普通の日です。
でも私にとっては…
「おめでとう」と言ってもらえるだけで、
世界が少し明るくなる日![]()
生まれてきてくれて、ありがとう。
生んでくれて、ありがとう。
そんな言葉たちが、何でもない一日を最高の一日に変えてくれる。
言葉には、やっぱり魔法があるんだなと思いました![]()
だから今日は…
そんな魔法を使ってくれる皆さんに、心から感謝を伝えたい日。
私の普通の一日を、特別な日に変えてくれる、
たくさんの魔法使いさんたちへ![]()
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本当にありがとうございます![]()
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昨日は、夫が仕事や台本、原稿、撮影の準備で忙しい中、お店に駆けつけてくれて…
お客様や仲良しさん、家族に囲まれながら、カウントダウンをしていただきました![]()
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大人になると、誕生日はだんだん特別なものではなくなっていくような気がしていました。
でも違いました。
特別な場所に行かなくても。
高価なプレゼントがなくても。
「おめでとう」と言ってくれる人がいるだけで、ちゃんと特別になる![]()
そのことを、42歳の始まりに改めて教えてもらった気がします![]()
そして、仕事終わり![]()
お腹が空きすぎた私は、まさかの松屋へ(笑)
42歳の誕生日を迎えた一食目が松屋![]()
でも、それが妙に私たちらしくて、
なんだかとても幸せでした![]()
家に帰って、シャンパンで乾杯して![]()
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華やかなレストランではないけれど、
心はとても満たされていました![]()
夫がブログに書いてくれていた言葉。
「何処に行くかではなくて、誰と行くか」
その言葉を読んで、胸がじんわり温かくなりました。
本当にその通りだなと思います。
どこにいるかより、誰と笑っているか。
何を食べるかより、
誰と「美味しいね」と言えるか。
どんな一日だったかより、その一日を誰が特別にしてくれたか![]()
幸せって、きっとそういう小さな瞬間の中にあるのだと思います![]()
普通の日々を、普通のまま愛せること。
何でもない時間を、宝物みたいに感じられること。
それは、簡単そうでいて、とても尊いこと。
42歳の一年は、そんな幸せをたくさん見つけられる私でいたいです。
派手なことよりも、温かいこと。
大きな奇跡よりも、そばにある優しさ。
そんなものを、ちゃんと大切にできる歳でありますように![]()
お祝いしてくださった皆様。
メッセージをくださった皆様。
会いに来てくださった皆様。
そして、私の何でもない一日を、特別な日に変えてくれたすべての魔法使いさんたちへ。
心から、ありがとうございます![]()
生まれてきた日を、こんなにも幸せな日にしてもらえるなんて…
私は本当に幸せです![]()
そして、忙しい中…
その一瞬の為にそばにいてくれた夫にも感謝。
全ての出逢ってくれた方に、ありがとう![]()
42歳の一年も、
普通であることの中に幸せを
たくさん見出せる歳でありますように…![]()


