【つぶやき】終わりの見えることと終わりの見えないこと。 | 5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子と、“ツレウツ”な夫と、わたし。
心の揺れ、葛藤、理想、よろこび――日常にあふれる、言葉にならない思いたちを、まるごとメモしています。
整ってないけど、うそはない。生まれたての気持ちを、そのままここに置いています。


*ともみんちへようこそ*


ここは、わたしの人生のメモ帳です。
5人の子どもたちと夫との暮らし。
日々の揺れ、違和感、気づき。
ことばにならないまま過ぎていく瞬間を
徒然なるままに。

真っ直ぐに
浮かんだまま、鮮度を保ったまま
記録することが目標です。


こんにちは


ともみんです。


emptyな自分を自覚している春。



それは今も続いていて、

焦りも出てきている。



わたしは

何もできない。



そんな気持ちが

自分の根底にあって、

前向きになれないでいる。



その感覚から抜け出したくて

色々動いてみようとするのだけれど…



どよーん。



進歩なし。



それに加えて



次女の体調不良は

日曜日:1日中ぐったり、発熱と嘔吐

月曜日:朝のみ発熱、日中〜夜は元気

火曜日:夜中から発熱、ぐったり



一旦、快方に向かったのに🥲



終わりの見えない感覚があり、

憂鬱。



三女の発熱は

発熱以外に症状はなく、

食欲もあり、いつもの70パーセントくらいの

元気度。

おそらく突発だろうと踏んでいて、

発熱も3日目、今日で終わるかな?と

予測している。

だから、気分的には楽。

明日以降の不機嫌に警戒しているところ。




つまり…



終わりの見えない次女にはどんよりした気持ち。

終わりの予測できる三女には淡々とした気持ち。



「終わりがみえる」

これだけで

自分をどれだけ楽にしてくれることか…と思う。



ただ、この終わりとは

「短期的な終わり」のことを指す。



「いつか」という不確定な終わりは…

見通しが立たず、

辛く感じるな。




ハァーーーー


まだまだ2人とも38度。



つらい。








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