【つぶやき】間をもつ | 5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子と、“ツレウツ”な夫と、わたし。
心の揺れ、葛藤、理想、よろこび――日常にあふれる、言葉にならない思いたちを、まるごとメモしています。
整ってないけど、うそはない。生まれたての気持ちを、そのままここに置いています。


*ともみんちへようこそ*


ここは、わたしの人生のメモ帳です。
5人の子どもたちと夫との暮らし。
日々の揺れ、違和感、気づき。
ことばにならないまま過ぎていく瞬間を
徒然なるままに。

真っ直ぐに
浮かんだまま、鮮度を保ったまま
記録することが目標です。


こんにちは


ともみんです。





毎日暑いけど

16時過ぎるとマシ。




夕方の公園へ。





わたし、

最近ずーっとパワーダウン感があって



気持ちに全然余裕がない。



からだにも余裕がない。




「自分の意思」がよくわからないまま

惑わされているような感覚。



周りにいる人からの

影響をモロに受けて



「自分が選んで決める」

という感覚が

かなり薄らいでいた。




だから、

他人に言われた一言で

落ち込んだり



モヤっとしたり



落ち着かない感覚が

あった。





気づかないうちにそうなっていたようで




やっと

今日気付いた。





無意識だった。




わたしはすぐに

相手のペースに

巻き込まれる。




違和感や

自分の気持ちを確認する間もなく

巻き込まれていく。



無意識。






「相手が喜ぶなら」と

即座に提案してしまう癖がある。



で、結果、

自分のキャパオーバーで

しんどくなる。





それは

何か役に立たないといけないとか

認められたいとか

仲間にして欲しいとか



そういう気持ちが

“相手を喜ばせたい!”となり、

前のめりにさせているのだと思う。



だから


本当にできるの?

本当にいいの?と



「ひと呼吸おく」こと。



無理はないか?



吟味する「間」が必要。



自分に主導権や

“選んで決めている”という感覚を

持たせてあげられるように



「間を持たせる」



「ひと呼吸おく」




今日は次女sowが夕方公園で遊んだ帰りに

「お店でおやつ買いたい」と言ってきた。



買ってあげなきゃ

機嫌悪くなって

面倒くさいことになりそうやなぁ、、、



と思った。


ほんの数分、

コンビニに寄ることはできた。




でも、

ちょっと間をおいた。


間をおくために

「そうかぁ、お菓子が欲しいのかぁ」と

娘のことばを

おうむ返し。




わたしの

本音は??




「早く帰宅したい。

お菓子だけのために

立ち寄るのは嫌」



だから、

「今日は家に帰るよ」と伝えて

帰宅。




久しぶりに

「決めた」という感覚になった。




たったこれだけのことが

できていなかった😱は


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