引き寄せられるままに行かせていただいたお茶会こそが、であいの場でした。
本当は6名の参加者の予定だったそうですが、いろんな諸事情で主催者様あわせて3にんになるという・・・。私にとってはかなり、ラッキーなことでした。
3週間ほど前に友達に
このお茶会にいくんだーって話したら、
「わたしもいってみたいな」と言うので、
一緒にいこう!という話になっていました。
ま、勢いで「参加します!」と表明したものの、初めての場所にひとりで行く不安。
そして、そのお茶会なるものがどんな規模かも不明。本当にそのブロガーさんと話せるチャンスはあるのか?という不安。
でも、行きたい、そして行ける条件が整っているんだから、これは授かりというものなんだ!という根拠のない自信。
参加表明後にもいろんな思いが交錯していたので、友達と一緒なら心強いわとも思っていました。
が、まさかの
友達、時間を勘違いしていたらしく、その時間は無理だわと1週間前にキャンセルとなりました。
うーむ、仕方ないという気持ちと、誰にも遠慮することなく自分の思いのままに参加できるからよかったかな
という心境で会場入り。
もう、わたし、案ずるより産むが易し。まさにこのことだ!っていうくらいガンガン喋っちゃいました。ほぼ、個別相談状態という贅沢な時間。
看護師をし、主婦をしている中ではまったく出会うことのないお話をたーくさんいただくことになったのでした。
そして、お二人の人生を少し垣間見させていただいて、
変わり者だと思っていた私だけれど、いや、そうではない。
ただレールの上を疑うことなく歩んできた―というより、レールに乗らなきゃと必死だったのかも・・・なんて思ったり。
大多数のひととはちょっと違う感覚をもっている自分に
普通の感覚、普通の人になりたいと思ってきたこれまでだったけれど、
自分の生き方は自分だけのもの!心躍るまま、そしてありのままにいっちゃっえ!
って思ったら、
変わり者万歳!って気分になれました。
名前ポエムにも感動していただき、なまえのとりこの夢を聴いていただき、後押しまでしてもらえて、
おまけにコラボのお話まで広げてもらえて、
ありがとうございました。
もうほんとに。
おふたりへの感謝とともに・・・
うーん。わたし、導かれているわ( 'Θ' )ともっともっと壮大なものへも手をあわせたくなるお茶会でした。

