長谷川仁美 赤ちゃんの言葉と心の翻訳家☆真愛親子コミュニケーショントイトレ排泄相談 ☆
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「またトイレイヤ!」その原因は足元かも?トイレに座れない怖さを減らす踏み台の選び方

「トイレ行こうか」と声をかけると、「イヤ!」と全力拒否。 トイトレが進まない…そんな悩み、実は“足元の不安定さ”が原因かもしれません。

 

 

🧠「怖い」の正体は“足が浮く不安定さ”

子どもにとって、トイレは高くて足がつかない場所。 その不安定な感覚が「怖い」と感じる原因になります。

一度怖いと感じてしまうと、それがトラウマのように残り、 「大丈夫」と思えるようになるまで長い時間がかかることも。

これは大人でも同じ。足がつかない状態では力が入りにくく、リラックスして排泄できませんよね。

 

 

【 品質試験済 】 トイレ トイトレ 踏み台 子供 子ども 耐荷重200kg ラバーウッド天然木 木製 折りたたみ トイレ ステップ ステップ トレーニング 足置き 子ども 練習 大人 安全補助 (ナチュラル-開口部27cm)

 

 

 

🪜解決のカギは「トイレ専用の踏み台」

子どもが安心してトイレに座るためには、足がしっかり床につく環境が必要です。 そこでおすすめなのが、トイレ専用の踏み台。

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選ぶポイントはこちら:

  • ぐらつかない安定感:登るときに不安定だと怖さが増します

  • 足裏がしっかりつく高さ:座ったときに足が浮かないことが大事

  • 便器との隙間が少ない形状:足を置いたときに安心感がある

  • 横から登れる幅広タイプ:補助便座を使う場合はまたがる動作がしやすいもの

トイレにスペースがあるなら、横からしっかり足をかけられる幅のある台がおすすめです。

 

⚠️安全面にも配慮を

最近では折りたたみ式の踏み台も多く販売されていますが、 

指挟みからの切断事故の報告もあるのと、取り扱いには十分な注意が必要です。

  • 折りたたみ時に子どもが触れないようにする

  • ロック機能があるものを選ぶ

  • 使用中はしっかり固定されているか確認する

また、トイレは家族みんなが使う場所。常設が難しい場合は、

使わないときにサッと片づけられる

小さめの踏み台から始めるのも◎。

 

ただし、小さい踏み台は自分で登るのが難しいこともあるので、

安全性と子どもの精神的な安心感としても

信頼できる大人がトイトレ中は付き添ってあげる事を基本と考えて下さい。

 

 


👆とりあえずこのタイプの物から試してみるのが

お値段的にもリーズナブルでおすすめです。

 

(以前はこのタイプもう少し高価格だった気がするのですが

最近大分スタンダードになって来たようで値段下がっています)


 

💡排泄しやすい姿勢で“するっと快便”

実は、トイレに座ったときに

 

膝が腰より高い位置にあると、排泄がぐっとスムーズになります。

通常の椅子に座る姿勢(腰と膝が90度)では、

直腸が少し曲がった状態になっていて、 排便時に余分な力が必要になることも。

 

 

でも、膝が高くなることで直腸がまっすぐに近い角度になり、 

少しの力で「するっ」と出せるようになるんです。

これは子どもだけでなく、大人にも効果的。 

便秘気味の方は、試しに踏み台を使ってみると驚くほど快便になることもありますよ。

 

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👨‍👩‍👧安心感は“人”からも伝わる

踏み台などの環境づくりも大切ですが、 それ以上に子どもにとって心強いのは

 

「信頼できる大人がそばにいること」。

 

ママやパパがそっと付き添ってくれるだけで、 

 

「怖くない」「大丈夫」

 

と感じられるようになり、トイレへの抵抗感がぐっと減ることもあります。

トイトレは“心の成長”でもあるんですね。

 

 

👛失敗しないために購入前にチェックしておきたいポイント!

 

踏み台のデザイン性だけで選ぶのはちょっと待った!!

便器のデザインが多様化しているのでサイズの採寸は大事!

 ・便器に添わせるアーチの直径がちゃんとハマりそうか

 ・踏み台の高さはトイレに座った子どもの足が付くか

 

シービージャパン 踏み台 ベージュ 耐荷重100kg トイレ用サポート ヨークデル

 

ちょっと手間ではありますが購入してから合わなかったとなると

もったいないのでサイズチェックは必ずしてくださいね。


 

 

🌱怖さを取り除くことで、トイトレはもっとスムーズに

「怖い」を「できた!」に変えるために、環境づくりと心のサポートはとても大切。

 踏み台ひとつで、子どもの自信と安心感がぐっと高まります。

 

ママも子どもも笑顔でトイトレを進められるように、ぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

子どもの自然な排泄に寄り添うおむつはずしを始めませんか?

0歳からでも年齢関係なく

いつでも始められます

 

3歳を過ぎているお子さんは迷わず今日から始めて下さい。

 

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🧠「いつか外れる」は危険?おむつはずしの長期化が脳に与える影響

 

「そのうち外れるから大丈夫」「保育園でやってくれるから任せてる」

——そんな声、よく聞きます。でも気づけば3歳を過ぎ、年長さんになってもおむつが外れない…。

実は、こうしたケースが増えているんです。

💬話せるようになってからの方が楽?それが落とし穴に

 

 

「言葉が通じるようになってからの方が教えやすい」と思っていたのに、逆に難しくなってしまった。

周りの子はもうおむつ卒業し始めていて今更聞けない

話しても「いつか外れるから大丈夫~」なんて気休めの励まししかもらえない。

 

誰にも相談できず、苦しんでいるママも少なくありません。

では、なぜおむつはずしが長引くと難しくなるのでしょうか?

 

🧠カギは“脳幹”の発達にあり

 

 

排泄のコントロールに関わるのは、脳の中でも「脳幹(のうかん)」と呼ばれる部分です。

 

🔍脳幹ってどんな働きをしているの?

脳幹は、脳の最も深い部分にあり、生命維持に欠かせない機能を24時間休まず管理しています。たとえば:

  • 呼吸や心拍のリズムを整える

  • 体温調節や睡眠のリズムを保つ

  • 無意識のうちに筋肉や内臓の動きを調整する

排泄もこの「無意識の調整」に含まれます。つまり、トイレに行く前に「尿意を感じる」「我慢する」「タイミングを見て出す」といった一連の流れは、脳幹とその周辺の神経ネットワークが連携して行っているのです。

 

 

⏳脳幹の成熟は3歳頃までにピークを迎える

 

 

脳幹の機能は、赤ちゃん期から急速に発達し、3歳頃までにほぼ完成すると言われています。この時期に「排泄の感覚」と「行動の習慣」を結びつけることが、スムーズなおむつはずしにつながります。

逆に、脳幹の発達がピークを過ぎた後にトレーニングを始めると、習慣化が難しくなり、こだわりや抵抗が強く出ることもあります。

 

 

🧠「3歳から始めれば大丈夫」…それもちょっと違うんです

「脳幹の成熟が3歳頃なら、3歳から始めればいいのでは?」と思う方もいるかもしれません。もちろん、今3歳ならすぐにでも始めてほしい。でも、理想的なのは——

🌱“3歳までに”おむつに頼らない時間を持てていること

脳幹の発達がピークを迎える前に、以下のような経験を積んでおくことがとても大切です:

  • 👖パンツで過ごす時間を日常に取り入れている

  • 💧失敗してもOK!床に漏れてしまう「おしっこ池」も大事な学び

  • 🕒日中のメイン時間は、おむつに頼らない生活を親子で共有している

こうした「おむつ以外で排泄する経験」が、脳の発達とリンクして、自然な排泄習慣につながっていきます。成功体験だけでなく、失敗も含めて“感覚”として身につけることが、後々のスムーズなおむつはずしに大きく影響するのです。

 

 

🧠言葉が通じない時期の方が、実はうまくいく?

排泄に関しては、「言葉で説明できるようになってからの方が教えやすい」と思われがち。

 

でも実は、言葉でのやり取りがまだ上手でない乳幼児期の方が、案外スムーズに進むことが多いのです。

 

👶乳幼児は“感覚”で理解する名人

この時期の子どもは、言葉よりも「感覚」で物事を捉える力がとても高いです。

 

トイレに座る、パンツを履く、濡れる感覚を知る

 

——こうした体験が、言葉以上に深く記憶に残ります。

さらに、こだわりが少ないため、大人の促しにも素直に応じてくれやすいのが特徴です。

ここで大切なのが「習うより慣れろ」という考え方。 言葉で教えるよりも、日常の中で“慣れる”ことが何よりの近道なのです。

👩‍👧ママが知っておきたい「今がチャンス」の理由

  • 幼児期は「習うより慣れろ」が効きやすい時期

  • 成功体験を積みやすく、自己肯定感にもつながる

  • 言葉よりも「感覚」と「習慣」で覚える力が強い

「まだ早いかな?」と思っても、実は今こそがベストタイミング。

完璧を目指さず、少しずつ「トイレに座る」「おしっこが出たら褒める」などのステップを踏むことで、

子ども自身の感覚と脳の発達が自然にリンクしていきます。

 

 

⏰「まだ早い」はない。あるとすれば“ちょっと遅い”だけ

「まだ早いかな…」と迷うママも多いですが、排泄習慣に関しては“早すぎる”ということはありません。

 

むしろ、感覚で理解できる時期に始めることで、スムーズに習慣化しやすくなります。

もちろん、今が3歳でも遅すぎるわけではありません。ただし、理想は——

  • パンツで過ごす時間が日常にある

  • おむつ以外で排泄する経験を積んでいる(失敗も含めて)

  • 日中のメイン時間はおむつに頼らない生活ができている

こうした「慣れ」の積み重ねが、脳の発達とリンクして、自然な排泄習慣につながっていくのです。

 

 

🌱おむつはずしは“脳の発達”と“習慣”のかけ算

「いつか外れる」ではなく、「今だからこそ始める」。

それが、ママと子どもにとって一番やさしい選択かもしれません。

 

 

 

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子どもが「できるはずのことをやらない」って、

ママなら一度は経験ありますよね。 

 

おうちでは自分で靴を履けるのに、外出前になると

 

「ママやって〜」って甘えてくる。 

 

そんな時、「本当はできるのに…」って思いつつ、

 

ちょっとモヤモヤしたり。

 

 

私も、

子どもたちの“甘え”にどう向き合うか、

保育補助として入ったクラスで似たような場面に出会いました。

 

ある日、保育補助として入ったクラスで、

担任から

この子はできるけど、あなたに甘えているだけだから手を出さないで」

と言われました。

 

 保育の流れからするとそれは効率的でありその言葉に納得しつつも、

心の中にふと湧いた疑問。 


「甘え」って、ただのわがままじゃなくて、

もしかして、子どもが“甘えている”ように見える時って、

 

その人を信じてみようとしているサインなのかもしれない。 

 

家庭でも、ママにだけ見せる甘えやわがままってありますよね。 

それって、信頼しているからこそ出せる姿なんだと思うんです。 

 

 

 

「甘え」は信頼の芽かもしれない

 

ある子は、いつも自分のペースで一方的に話してきて、こちらのお願いはスルー。 でも、少しずつ関わる中で、私は気づきました。

 

 子どもが人を信頼するには、ちゃんとステップがあるんです。

  1. この人は心地よいか?(直感的な審査)

  2. 自分の思いを聞いてくれるか?(実践審査)

  3. その上で、相手の言葉を受け入れてみようか?

これって、ママとの関係にもそっくりじゃないですか? 

毎日少しずつ積み重ねてきた「信頼の貯金」があるから、 子どもはママの言葉に耳を傾けてくれるようになる。

 

しかもこの貯金は一気に一度にたくさん溜められる貯金ではなくて

コツコツ積み上げていく

積立貯金。

 

しかもちゃんと審査がある!(笑)

「信頼の積立貯金」なのです

 

私も、数か月かけてその子の話を聞き続けました。 

すると、少しずつ名前を覚えてくれて、

徐々にこちらの提案にも耳を傾けてくれるようになったんです。

「今はお片付けとトイレがあるけど、その後ならできそうだよ」 

 

そんな提案に、納得してくれるようになった時、 

私はその子との間に、小さな信頼の橋がかかったような気がしました。

 

甘えは、信頼のはじまり。 子どもたちは、

心を開く準備をしているのかもしれません。

 

 

「この子、甘えてるな…」と思った時こそ、

“今、私を信じようとしてるのかも”って、少しだけ心をゆるめてみてください。 

その瞬間が、信頼の芽を育てる大切な一歩になるかもしれません。

 

すごいです海外の子育て事情「へ~」「ほ~」が止まらない✨ 

 

こんばんは

 明日のヨーロッパ式子育て&トイトレシェア会に向けて

 

 あゆみさんとともみさんと 昨日打合せをしました~💕 

 

お二人とも私の投げかけた質問に対して 

 

とっても細やかに ドイツ、スイス、フランス、ベルギーの 4か国の情報を集めて下さっています 

 

子育て中の方に聞いてくれたり

できるだけ正確な所を伝えたいという思いで

色々サイトや文献などを調べて下さって

 

ドイツ語など現地方にも協力してもらっての文章を日本語に訳して

分かりやすく情報をそろえてくれています

 

ホント脱帽です✨

私一人では絶対に成し得ない💕

 

そしてその内容たるや

 

 

もう新発見が止まりません 

 

ずっと「へぇ~~」「ほ~~」「そうなんだ!」の嵐 

 

 

歴史文化から来る国民性や 置かれている環境からすごく意識や価値の差があるな~って 

 

勿論全ての事を熟知網羅しているわけではないので 

 

生活している体感的な所でもお話頂きますが 

 

 

面白すぎます✨ 

 

 

お国の背景まで考えると納得な所も あり 

また、私たち日本人が日本という環境で過ごしている事への価値も 

 

再確認できる事が沢山ありそうです 。

 

今回のシェア会は、

何かうまいやり方や正解をもらうものでなく 

 

外国に行ったならヨーロッパの人たちは こんな生活なんだな、などイメージした上で それぞれの価値観を知ってどう感じたか 

 

みんなで考える時間を大事にしたいなと思います 。

 

正直4か国なので情報量多めです(笑)

 

 

【滑り込み受付します✨】本日23時に締め切り

 

 

 予想以上に注目度が高く 現在沢山の方にお申し込み頂いています 

 

感謝感激しております ありがとうございます💕 

 

直前ですが、聞いてみたい!

 

というお声を頂きましたので 

 

本日23時59まで 特別に 受付を開きました。 

 

一般の方は4500円

受講生は3500円で参加できます 

 

 

海外移住を想定したらこの価格で4か国の事情が聴けるなんて 

 

🎉破格!!

 

 アーカイブも半年残す予定ですので 

当日参加が難しいと思った方もあきらめないで下さいね♪

 

 ✋お申込みの条件としては

 

 明日午前中までに参加費のお振込みが可能な方 

 

案内に沿ってシェア会専用LINEに即時つながっていただける方 

(明日の午後にzoomの知らせをするため) 

 

 

【注意】ネットバンキングで手続きされた方で振込完了前で終わってしまっているケースがあるので振込後履歴を必ずご確認ください) 同じ内容での開催はありませんのでこの機会をお見逃しなく✨

 

シェア会の詳細はこちら

 

お申込みは

👉👉こちら👈👈

 

本日27日23時59分まで受付ます

【海外のおむつ事情って?
“ふつう”が変わると、心がほどける。ヨーロッパ式子育て&トイトレシェア会】



★日本に住んでいると、どこに行っても清潔な環境のトイレがある

★飲んでも大丈夫なレベルの水がどの水道からも出てくる

★小学生が一人で歩ける安全な見守り環境がある

 

そんな私たちは常識、当たり前と思う事が

海外では驚きレベルの事だったりします

 

 

そう思うと

海外でのおむつはずしって

最終的などこのトイレでも排泄できるようになるまで

どんな風に育てていくの?

 

難しい時期の子どもへの配慮は?

 

など疑問が色々湧いてきました。

 

 

常識は常識ではない

 

そもそもの義務教育開始年齢が違ったり

男性の育休取得や教育への価値観など

根底にあるところから見ていくと

沢山の違いがあるなという事にきづきます

 

それでも検索ではなかなか出てこない細やかな所

その地で暮らす人だから感じる
子育ての違いをが分かると

 

私たち日本人が子育ての困難さを感じる事も

「そんな考え方もあるのか~」と

新たな視点を持てると楽になる事もあるのでは

と思いました。

 

これは現地の人に聞いてみたい!!


こどもと家族の排泄サポート研究所のおむつなし育児アドバイザーである
ドイツのあゆみさん、

 

スイスのともみさん

 

をお招きして
主にドイツ、スイス、フランスのお国事情を中心にシェアしてもらいます。

トイトレに関連する事情の違いだけでなく、教育観の違い
環境に対する意識の違い’など

そんな文化の違いの中に生きていると必然的に生きる価値観が変わってくる。

そんな海外事情を知ることができます。

主に
教育観・育休などパートナーシップについて
おむつはずしの視点について
公共トイレとトイトレ卒業期について
おむつと環境について

など聴いてみたいなと思い
今お二人とも私が投げかけた質問にできるだけ情報を集めてくださっています。

日本だけだと気付けない価値観が得られるかも✨
とちょっとワクワクしています

トイトレ時期の子育てを中心にシェアしてもらいますが

子育て全般にもつながるような


私達が感じている困難さの解決のヒントがもらえたり視点が変わって

気持ちが軽くなる気づきがあるかもしれません。

ご興味のある方ははどなたでも参加ができます。


是非みんなで多くの気づきの時間を共有したいと思います。
当日は参加できない方もアーカイブ視聴が可能なので、是非ご参加お待ちしています。
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【詳細】

8月28日21時~22時半(予定)
 

オンライン実施
アーカイブあり
①一般参加費:4500円
②受講生参加費:3500円

✋【アドバイザー紹介割引】

通常一般枠ですが

「こどもと家族の排泄サポート研究所」のアドバイザーからご紹介のあった方は
②の受講生枠でご参加いただけます
フォームにて受講生参加にチェックを入れて
紹介者のアドバイザー名を必ず入れて下さい


こちらの画面をタップすると申し込みフォームに繋がります
👇【申し込みはここをタップ】👇

受講生参加のかたはアドバイザー枠の方にチェックを入れて下さい。

 

上手くつながらない場合はこちら
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申し込み締め切り【8月25日】

※参加費の振込先は申し込みフォーム送信後にメールにてご案内を差し上げますのでメールのチェックをお願いします。

※お申込み後に開催用のLINEをご案内します