母方のおじぃちゃん。
子どもからしたら、ひぃおじぃちゃん。

先週6月10日(金)朝の7時すぎ、亡くなりました。

父方のおじぃちゃんが小学校1年生のときに亡くなって以来、親近の人が亡くなりました。


とっても急に、朝、母親から連絡入りました。
ここ数年、合ってなかったけど、足が悪いだけで、ホームと家を行ったりきたり…

享年92歳。


ホームで、朝ご飯のパンを牛乳に浸けて食べてたら、それが喉に詰まって窒息死あせる
あまり苦しまなかったそぅです。


なんだか、【え!?】です。


子どもたちは【死】の初体験。
お通夜の後、棺の扉を開けては閉め、開けては閉め…
何度も、おじぃちゃんの顔を見て(遊んでた)らしいです。


長男は骨になってしまったおじぃちゃんに少々戸惑いを感じたのか、近くに行けませんでした。

次男はなんで泣いてんの?と母(おばあちゃん)にしきりに聞いてました。

長女……。
式に来てた年上の子たちに相手してもらい、ごきげんで走り回っていました。


【死】ってゅぅことが、どぅゅぅことか、少しでもわかって、人に優しく、自分に優しくできる子になってほしぃです。


でも、死ぬとき、死んでから。ってどんなんやろ?って考えても仕方ないことだけど、考えてしまいますDASH!



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