「寄り添う」が腑に落ちたとき | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

こんばんは、夫と死別した女性のためのお話サロン
「紫陽花の会」を主催しています石田知子です。

 

 

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私よりも早くご主人を亡くされた友達がいるのですが…その友達は近所の友達が毎晩のように家に来てくれて本当に嬉しかったと言ってました。

 

 

普通にとりとめない話しをして帰って行くけれども、心丈夫だったそうです。その時の私は、夫と死別する前でしたので、

 

 

そうなんや~親切なお友達がいて本当によかったね。ぐらいの感じで、

そのことがどんなに彼女を励まし、早々に立ち直っていくきっかけになったのか想像すらできませんでした。

 

 

 

 

グリーフケアを学んだ中でも、死別して悲しみの中にいる人にアドバイスはいらない。励ましの言葉もいらない。
 

 

ただそばにいるよ、困ったことがあればいつでも助けるよ、何でも聞くよ、そんな風に寄り添うことが 、望ましいと言う話しがありました。

 

 

夫が亡くなって「寄り添う」がどういうことなのか、自分なりにわかった気がしました。

 

 

もし、まわりに夫と死別した人がいたら、ただただ寄り添う、それだけで喜ばれるんですね。

 

 

紫陽花の会Ⅱは同じ経験をした人ばかりで、安心してお話し頂けます。私の経験上、全く知らない人の方が話しやすいですよ!

 

 

 

 

ZOOMはアカウントを取っていただく必要がありません。

主催者である私がURLを送りますのでそちらをワンクリックして頂くだけで参加ます。

 

紫陽花の会Ⅱ ZOOM開催

日時   8月23日 日曜日 13時~15時

定員   3名 残席1名

料金   今回は特別無料です

場所   あなたのお部屋

お申込みは  こちらから

 

今後の予定 ZOOMで開催します

8月23日  13:00~15:00残席1名
9月26日  13:00~15:00        

 

どうぞ必要な方に届きますように(^^)

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

あなたの周りに愛が溢れ、

幸せな毎日でありますように(*^▽^*)