私の履歴書 中学・高校は水泳部 2 | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

こんにちは!
 
 
金水(キンスイ)知子です。
夫と死別した女性のためのお話サロン
「紫陽花の会」を主催しています。
 
 
 

私は中学・高校時代、水泳部でした。
思い出はとにかく先輩が怖かった。
中学・高校、合同で練習をするので中学1年で入部した時は
5学年の先輩がいらっしゃったんです。
 

「先輩は神様です」の世界でしたので、
先生より先輩の方が怖かったんです。
はい。
 
 
私は中学2年生からずっとマネージャーをしていました。
「よくマネージャーなんかするね、楽しい?」と
たびたび聞かれました。
 
 
 
 
 
 
当時はバカにされているみたいで、
イラっとしていたように思います。
 

結構強いクラブだったので、
ほぼ各学年にマネージャーがいたんです。
 
 
選手のタイムを取ったり、高3のマネージャーは
練習メニューも決めていたように思います。
 
 
選手のお世話をしていると言う感じではなく、
マネージャーの仕事が好きでした。
 
 
学校内で合宿をすることもあったんですが、
夜の学校って結構怖いですよ~!
 

記憶の中で笑える失敗は、正露丸のビンの中身を
全部靴箱の前でこぼしてしまい、
掃除をする間もなく粒を踏まれ
、びっくりするほど臭かったことかな。(笑)
 
 
 

上下関係は厳しかったのですが、
挨拶や敬語を学べて貴重な経験ができたと思います。
 
 
 
 
 

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料金 ¥3,000

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