知らなくてもなんとかなることw:腕時計(アナログ)編 | stand alone 〜星のおやじ様は黒スナフキン〜

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主に自己満と物欲に満ちたキャンプブログです(笑)

こんな自分で大丈夫か?(笑)
でも、自分はやめられないし、止まることもできない。

『大切なのは、自分のしたいことを自分で知っているってことだよ』(出典 スナフキン)

みなさん、こんにちは|´・ω・`)キターョ

前回の緩い記事が、黒スナ史上最高の訪問数を記録して、ビックリするやら、何だか申し訳ないやらの黒スナです|ω・`)

なんで、今回は意外に知らなかったりするアウトドアっぽい豆知識でも(笑)

これから暑くなるので、タープは必須になりますし、タープを設営する時に方位がわかれば効率良く日陰が作れますよね?

そんな訳で、アナログ時計で方位を割り出す方法をご紹介!


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ハイ!僕の年季の入ったダイバーウォッチ(笑)

これで南の方位を割り出しますよ。


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まず、時計の短針と文字盤の12時位置の1/2の位置にベゼルの0位置を持ってきます。(ベゼル無しの場合は目感勝負ですw)


あとは、時計を水平にして、短針を太陽の方向に合わせてください。


そうすると、ベゼルの0位置がほぼ真南になります。

そして、その逆は北と言うことになります。


これで、南の方位がわかれば一番日射量の多い南側を下げて、陽が差し込まない北側を上げるなどして効率良く影の有効面積が稼げるはずです。



まっ、それだけなんですけどね((´艸`*))


ぶっちゃけアイフォンやスマホにデジタルコンパス付いてるし、アプリもあるらから知らなくてもどうにでもなるけどね(爆)


これは、以前僕が時計を扱う仕事をしていた時に知った事で、セールストークにも織り交ぜてたんですが…。

意外に知らなかった人が多かった使い方です。




以上、黒スナの知らなくてもどうにかなる豆知識でした(爆)



おしまい