★あなたも、色鮮やかなインドサリーを着てみませんか★

インドの伝統衣装サリーをきて、インドの文化とふれあってみませんか?

日印交流女子会「サリー研究部」部長、はにわきみこが、
サリーを着てイベントに参加、をご提案します。

*サリー着付け代金2000円
(通常3000円のところ特別価格)は、当日、現金でお支払ください。
会場にて、17時集合、着付けにかかるお時間はおひとり様5分程度です。

お申込みはこちらから。
https://www.mshonin.com/form/?id=309933232


イベント詳細はこちら!

日印女子会 発足記念 
美と豊穣 生命の祭典

2013年11月22日(金)  
18時30分~20時30分 (開場18時) 
横浜市開港記念会館 講堂 (みなとみらい線日本大通り1番出口)
神奈川県横浜市中区本町1-6 045-201-0708

インドは日本人にとり、アジアの中でも近くて遠い国と思う人が多いかも知れません。横浜とインドは特につながりが深く、インド商人たちは横浜から日本のシルクを世界に広めてくれました。横浜生まれの岡倉天心もインドの詩人タゴールと親交があります。現在はカレー、IT技術、インフラ技術提携、ダンスなど美と健康と経済、インフラでのつながりが深まっています。日本が復興する時期だからこそ、両国の友好に向けて女性たちの草の根の活動が大切だと思い、日印女子会を発足することにいたしました。様々なイベントや文化の学びを通じてお互いの国の文化の理解を深めて参り、交流活動をいたします。第1回の集いを開催いたします。男性の方も、ご家族連れもぜひご参加ください。

豊かさの象徴であるインドのラクシュミ女神は、日本の神道、仏教に受け入れられ、現在では吉祥天、及び弁財天の中に、その特徴が多く残されています。当初は吉祥天として伝えられましたが、時が経つと共に、インドでは芸術の神として知られるサラスワティ女神(日本では弁財天)の要素が融合されるようになりました。今回は、インドのブラフマン(聖職者)Sri.Jyoti Alkesh氏の温かいご理解とご協力をいただき、タゴール、岡倉天心に縁のある横浜の地でこの4名の女神へのプジャが実現いたします。お越し頂いたすべての方に砂絵曼荼羅の作成にもご参加していただけます。どうぞ、この収穫の秋に、ご自身と世界の益々の繁栄を一緒に祈りましょう。第二部では、インドと日本のアーティストをお招きし、音と光で会場を満たしていただく予定です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

          第一部  
プジャのお祈り (祭司:Sri Jyoti Alkesh) 
皆で描く砂絵曼荼羅※ (進行:廣光 恵)
タゴール、岡倉天心のご紹介 瞑想など
※イベント終了後、記念に砂絵曼荼羅の砂を皆様にお渡し致します

          第二部 音と光りの舞 
インドよりシタールの響き  キショール・ゴーシュ 
インド宝石エネルギー クリスタルボウル演奏  春田 友希 光りの舞 板倉 リサ 
カレーパン、プラサード(お供えのお下がりのお菓子)配

参加費:3,500円  ひと家族: 5,000円
事前又は当日会場にて、日印女子会に入会されたかた
(入会費 個人3,500円企業10,000円) は、メンバーとして参加していただき イベントへの参加費は無料となります。

 お申込・お問合せ・協賛などは以下へお願いします
 WeGlobe 日印女子会部 大場・福田 
070-6480-6081  nichin_jyoshikai@yahoo.co.jp
お振込み先:郵便局 記:10090  
番号:18371841  口座名:ウイグローブ

*あなたのご参加を心からお待ちしています*
★サリー部 部長 はにわきみこ★