シンガポールでのセラピーで、なぜか拙著「へこまない女」
■苦手をニュートラルに(1)電話恐怖編
「××は苦手」「××が嫌い」
ネガティブなイメージがくっついた事象って、
はにわの二大ネガティブ事象は
1) 電話応対=電話をかけるのも受けるのも避けたい!
2) 福山雅治=理由は後述
なのです。
電話応対の件は、28歳・
毎日電話で怒りをぶつけられて、
大好きな会社だったのに、ズバッと辞めてしまいました。
そのおかげで(?)あこがれていた、物書きの道に入れたので、
でも、仕事の連絡がメールだけでOK、というのをいいことに、
日経ヘルスの仕事が忙しくなったとき、はじめて「
この時使ったのは、バッチ博士のフラワーエッセンスです(*1)。
苦手なことがあると、行動が狭まります。
それに、不安を感じたり、不機嫌になったり、「感情面の損」
苦手を得意にまで引き上げる必要はないけれど、
苦手を、ニュートラルにできれば、
今では、普通に電話の応対ができる、はにわです。
苦手が治ると、やっぱり便利~!
あなたの苦手は何ですか?
それが苦手でなくなったら、どんないいことがあると思いますか?
→次は「福山雅治編」をお届けします!

