GWに台湾で「親ががんだとわかったら」の翻訳版「給癌症家族的第一本書」埴輪君子著を入手しました!
http://www.books.com.tw/exep/prod/booksfile.php?item=0010499772
大好きな台湾で翻訳されたの、とってもうれしいです。台湾でもやはり、親のがん罹患は少なくないのですね。皆さんのお役に立てればうれしいです。
$耳ツボで「美人スイッチ」ON!-台湾翻訳版

便秘体質からの脱却をつづった「たまらない女」、失恋や離婚のおちこみからの復活をつづった「へこまない女」。どちらも自分の体験を「転んでもただでは起きない」ぞいう作品です。
父の食道がんを看病することも、「同じ立場の人に役立つにちがいない」という思いで記録をとり、役立つ情報をまとめています。

「親ががんだとわかったら」の書籍をベースにアレンジを加えたものを、「がんナビ」で連載をしています。
http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/cancernavi/series/oyagan/

さて、台湾版の書籍。これを見て中国語の勉強をしたいなー、と思ってます!
自分がいいたいことが、ずばりまとまっているテキストですからね。
$耳ツボで「美人スイッチ」ON!-対訳

$耳ツボで「美人スイッチ」ON!-台湾版のページ

親ががんだとわかったら―家族目線のがん治療体験記/はにわ きみこ

¥1,300
Amazon.co.jp