ひぃろの気まぐれ徒然記 -2ページ目

ひぃろの気まぐれ徒然記

気まぐれの気まぐれによる気まぐれ記

本来ならご年配の…というべきかのだろうが。
あえて言おう、くそじじいと。

二列にならんでと解るように印がつけられてる駅のホーム。
幼稚園児でも指摘されればちゃんと並ぶ。

こともあろうか件のじじい。

(どうどうとど真ん中にたってるもんだから)もう少しだけ左にずれてくれませんかと優しくお願いしたのに、並んでる場所にちょうど二人しかいないんだからとか文句を言い出し、専用車両にいけと言い出す。
根気強くそうじゃないですよ、といえばグダグダブチブチと文句を言いながら別車両に移っていった。

ど真ん中に立つ馬鹿は何処にでもいる。

早朝出勤していたときも30から40のころだろうか、いい歳こいた男がドアの真ん前に陣取り、降りてくる人お構い無し端っこに座りたいがために人を押し退けて、あまつさえ隣にたって電車を待っていた私をも突き飛ばして我先に席を取りにかかる。

別に理不尽なことを言ってはない。

間違ってもない。当たり前のこと。

歳を重ねれば頑固になるのか知らんが、自分が一番ではないことに気付け!

毎月五の付く日は名物きつねうどんが半額なのさ。

で、つられて入った腹ペコひぃさんは、気になったわさびおにぎりと共にきつねうどんをチョイス。

七味をまぁいれたわな。

そしたら隣に座ったおじさん、これでもかと結構な量入れとるん。
個人の趣向だからべつにいいんだけど………

盛大にむせとった。

(ノД`)ノナンデヤネン
尊い命の火が、また一つ消えた。

30代男性だそうだ。

どれだけの命を、自分勝手な振る舞いで奪えば気が済むのだろうか。

どれだけの人に心の傷を負わせれば満足するのだろうか。

これからまだ未来がある人たちの夢と希望と将来を奪って、沢山の人たちの光を遮って許されるはずなんてない。

亡くなられた方々のご冥福と、必死に生きるため闘っている方々の一日も早い回復を祈るばかりです。
枝豆がなかったんだけども、それ以外で作ってみたらあっちゅうまになくなってしまった…明日の弁当に持っていこうと思ったのにΣ(ノд<)ヒドイ

これと豚キムチが今日のご飯。
ガッツリ飯なんだけど、男連中には良かったらしい。
意外に父ちゃんが気に入っていた模様w

ごっちゃんお願い