言いたかないが | ひぃろの気まぐれ徒然記

ひぃろの気まぐれ徒然記

気まぐれの気まぐれによる気まぐれ記

本来ならご年配の…というべきかのだろうが。
あえて言おう、くそじじいと。

二列にならんでと解るように印がつけられてる駅のホーム。
幼稚園児でも指摘されればちゃんと並ぶ。

こともあろうか件のじじい。

(どうどうとど真ん中にたってるもんだから)もう少しだけ左にずれてくれませんかと優しくお願いしたのに、並んでる場所にちょうど二人しかいないんだからとか文句を言い出し、専用車両にいけと言い出す。
根気強くそうじゃないですよ、といえばグダグダブチブチと文句を言いながら別車両に移っていった。

ど真ん中に立つ馬鹿は何処にでもいる。

早朝出勤していたときも30から40のころだろうか、いい歳こいた男がドアの真ん前に陣取り、降りてくる人お構い無し端っこに座りたいがために人を押し退けて、あまつさえ隣にたって電車を待っていた私をも突き飛ばして我先に席を取りにかかる。

別に理不尽なことを言ってはない。

間違ってもない。当たり前のこと。

歳を重ねれば頑固になるのか知らんが、自分が一番ではないことに気付け!