第1767話
神仏の声を聴いて
皆様にお届けしています
菊水千鳳と
祇器社(しきしゃ)のメンバーです
(祇器社はチーム名です)
プロフィールはこちら
※不思議体験日記の内容は霊視によるものです
作り話ではありません
霊視により視たり聞こえたりする内容をお届けしています
(新しく生まれ変わろうとしている氷川三社の一社 中山神社の宮司さんとの会話 他 奉賛について)
(中山神社(氷川三社の一社)参拝~境内整備で新しくなったばかりのアラハバキ神社 他)
の続きです
続いて、参道を挟んで荒脛(アラハバキ)神社の横どなりにある稲荷神社の前に立ちました。

新しく立派になっています。
眷属のキツネさん
【ほんとに 嬉しい】
ウカノミタマさまに雰囲気やオーラがとてもよく似ている
豊受大神さま
【社(やしろ)は我が家であるからの
この者たち(←眷属の狐)は また新たな気持ちでいる
場所は同じでありながら新居に住むのと等しい
こればかりは人がおこなうこと
手入れ 掃除 境内整備はワシらができることではない
肉体が形成され魂の器がある人だからおこなえること
ただ おこなうのではない
真心を込めて 気持ちを込めて 正しくおこなうこと
注意すべきことは
なかには動かしてはならぬもの 処分してはならぬものもあるから
弾みにより判断を間違えぬようにな】
続いて、奥のもう一つの稲荷神社にも軽くご挨拶。

二社の稲荷神社について
ウカノミタマノカミ(ウカ)さま
【両社は異なるが 今や一緒じゃな
そうやたらに区別することはない
どちらも参拝なさることよし】
ウカノミタマノカミさまからの優しい感じの氣が来ました。
荒脛(アラハバキ)神社の後ろ側に
八社合祀殿があります。
八社殿は以下の社です。
神明社、飯成社、淡嶋社、疱瘡守護社、磐社、石上社、竈神社、稲田宮主社

神明社の
アマテラスさま
【境内整備は大きな流れである
差し迫った不浄を浄め 不浄を流し清め 刹那のうちに洗い流されることを望む
三社の淀みを無くし 地を復活させること
皆からの支援を求む】
続いて
石上社の御祭神
布都御魂命(フツノミタマノミコト)さん
(※神武東征軍を救った刀の神。戦の神。健康の神と言われています。)
【我を祀る場所において
その場所に訪れようと来る災いから護ろう
そのためにも ここ 氷川の大地に潤う古代の力を 時代の変化の波に翻弄されることなく 絶やさず受け継いでいくことだ】
稲田宮主社の
テナヅチさん(クシナダヒメさんの母上)
【かつて 天津の神々に敗れ 国を渡さざるを得ませんでした
敗れはしたものの 天津の神々に引けを取らず 今も色濃くこの国の繁栄に寄与しております
氷川は いうなれば 出雲の代名詞
この氷川三社も重要な位置を占めています
かつてあった龍神信仰 そしてアラハバキもまた蘇らせるべきです】
アシナダヅチさん
(クシナダヒメさんの父上)
【切れたもの 切れかけたものをつなぐ 結びゆく力 たぐり寄せ 紐のようにして結びつなぐはワシらの願望
日本の心 大事とするは結ぶ心
邪を結ぶのではない 邪(よこしま)な心を清め 心と心が結ばれることにある
それにつくして参ろう
人の心と神の心 これも同じく
よりいっそう 強く結ばれなければならぬ
氷川の三社も同じく 人との協力を得て
結ばれていかなければならぬ
切り離してはならぬ】
メッセージは以上でした。
〜追記〜
前回の下書きを書いていたら
アラハバキ神が来られました。
アラハバキ神
【社が新しくできたことは誠に嬉しいが 難題がまだまだあるゆえ 今は手放しには喜べぬ
全てが立派に解決してからではないとな
氷川三社の本来に近い姿に戻すことじゃな
それには皆々からの集う資金が必要となる
皆の手を借りてな
皆が揃って千手観音のようになるのじゃ
まさに皆が 千手観音じゃ
皆の手こそが千手観音じゃ】
だそうです。
✤ 中山神社では皆様からのご奉賛をお願いしております。
ご奉賛のお申し込み方法について、
ご不明な点は、お気軽に神社にお問い合わせください。
(※宮司さん不在の際は、メッセージを残していただくか、メールにてお問い合わせください)
《御奉賛の御申込方法》
御申込書に必要事項を御記入の上、御奉賛金を添えて御申込みください。
御社頭にて直接御預かりさせていただく他、郵送(現金書留)又は振込による受付もいたしております。
振込の場合は送金後、御手数ですが崇敬者様の御名前と御連絡先をメール等で御知らせください。
【郵送先】
〒337一0043
埼玉県さいたま市見沼区中川145-65
中山神社社務所
【振込先】
武蔵野銀行 片柳支店(普通)1076396
中山神社 代表役員 吉田孝年
※恐れ入りますが送料・手数料は御負担願います。
※御問合せ先
✉️hikawahioujijinja@gmail.com
☎048-686-3567

御申込用紙につきましては、
お手元に無い方もおられるかと思いますので、宮司さんに確認してみましたところ、以下のようなご回答をいただきました。
ご回答)
『おはようございます🌞
いつも大変お世話になっております。申込書が手元にない方は、申込にあたっての必要事項(御奉賛金額・御名前・御住所・電話番号・祈願願意・御神影符(大国天または弁財天)等)を、メール等でお知らせください。
現金書留の方は簡単なメモ書きで構いませんので一筆同封していただけると助かります。
これより秋の例祭シーズンに入ります。
また急な出張により迅速に対応出来ない場合(メールへの返信・御礼状・領収証等の発送)が多々あります。
社務多忙を理由にしてはならないのですが、御浄財を賜った皆様に失礼がありますこと、衷心より御詫び申し上げますm(_ _)m
中山神社・吉田』
とのことです。
なにとぞ皆さまのご理解とご協力をたまわれますようお願い申し上げます。
以上もちまして、2025年夏の中山神社参拝関連は終わります。
続報が入り次第 お知らせいたします。
〜〜〜
📺️茂木 誠先生の もぎせかチャンネル
“神池復活プロジェクト”に 御神池への行き方、宮司さんからのメッセージがご紹介されています。
(19分45秒のYouTube動画)
↓↓↓



