第913話
神仏の声を聴いて
皆様にお届けしています
菊水千鳳です
プロフィールはこちら👈
昨日の朝、いきなりご先祖さま達がお越しになられてビックリしました。
↓
お彼岸に沢山のご先祖さまがいらっしゃいました~ご先祖さまからのメッセージ
何故いらしたのか、詳細までは分かりませんでしたが、
お盆の期間中は 亡くなられた近い身内の方々が迎え入れられて、お彼岸は遥か遠い祖先までお越しになられることがある、そんな印象を何となく持ちました。
さて、
更に昨夜の出来事です。
日記を投稿し終え、少し時間ができたので、部屋で少し霊視してみることにしました。
ご先祖さまの どなたかの気配を、またしてもキャッチしたからです。
まず聴こえたのは
女性
【こうやってお友達(=Sさん)に(日記の原稿を先に)見せてあげてるのですね】
投稿する日記の下書きをSさんに送ります。
間違いなどがないようにSさんにチェックしてもらうためです。
Sさんと知り合った頃に、どなたかの神様に そのようにすることを勧められたので守るようにしています。
何回かやり取りしたあとで投稿します。
(※時には投稿してから直すこともあります)
お互いに普段の仕事、家事などをこなしながら、待っておられる読者の皆様に神仏の声をお届けできるようにと頑張っています(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
話を戻します。
ちょうど、俺達のやり取りを
ご先祖さまは見ておられて、
先程のお言葉をおっしゃったようです。
お姿は確認できていませんでしたが、声が聴こえたので
ご先祖さまが まだ近くにおられると確信し、
あぐらをかいて座りながら霊視を開始することにしました。
開始早々、先ずは
男性のご先祖さまが現れました。
あぐら 対 あぐらだと同じ目線でいられるからなのでしょうか。
男性のご先祖さまも
あぐらをかいてお座りになられました。
髪を全部上げ、特に鼻の下には立派な髭を生やしています。
白っぽい上着、そして帯を腰に巻いています。
袴(はかま)はグレーのよう。
男性
【実に賢い手法である】
女性の方と同様、日記チェックのやり方を誉めてくださっているようでした。
男性の左隣に 先程の女性が現れ、正座してお座りになりました。
先程の女性だとすぐにわかりました。
女性は綺麗な着物を着ており、メインの色は 濃い青。
紅葉🍁模様の赤の刺繍、
黄色い着物の帯をしめていました。
奥さん
【ワタシ達は上(=極楽浄土)で今でも二人でいます
(ずっと二人で一緒にいると)約束したのですもの ね?】
と、
男性を見つめています♥️
照れ臭そうなのを我慢しながらも、
二人で顔をマジマジと見つめ合ったかと思うと
二人ともニッコリとして
こちらを向きました。
横を向いたとき、男性の髪には(チョン)マゲがありました。
男性
【後(=来世で生まれ変わった時)にも続く縁であると良いな】
奥さん
【えー♥️ ぜひ☺️】
男性 (俺に向かい)
【何もこれ(=約束?)が
すべてだと言うておるのではない
こうでなければならないのではない
ワシらはそうである という意味であるぞ
世の中には様々な生き方が通いあっていて 素晴らしいものなのだ
独り身で終わるものもいる
夫婦仲の悪いものもいる
定義はない
一生をどう過ごすかは自由だ
世間的なことで縛られなくても良いではないか
ただがむしゃらに働いて一生を終えるのは惜しい
実に惜しいとは思わないか
仕事を叩き込まれ 教える存在になるとそうもいかんであろう
それが充実しているのならばそれで良い
気兼ねなく生きるが良いだろう】
少し間を開けて、
男性
【我々祖先はな 頑張って 頑張りぬこうとする子孫に
特に手を差しのべたくなるものよ
人は皆 これに近いだろう?
ワシらでは大した力は無いにしても 数限りない我らの力をもって応援したくなるのだ
そんな子孫を遠くから見てるとな ワシらも何とか手を尽くそうと願い出たりする者もおる】
俺
『??誰に願い出るのですか??』
男性
【神仏(かみほとけ)にじゃよ
生前 信心深かった先祖も数おるぞ
(極楽浄土で)神仏に子孫のために祈りを捧げたりする】
俺
『…… 』
男性
【わかりもうしたかな?】
俺
『何となくですけどね、はい。
俺の中に皆様の血が僅かずつ流れているのがわかります。
精神面に関しても遺伝的な部分も受け継がれているのかもしれません』
奥さん
【子孫の前世の影響が強く出ます
それは子孫の個人のものが強いです
それに家(=先祖)の血筋が混じり会い 個性があるのです
ですから子孫の境遇は
先祖だけの影響によるだけではないのですからね】
おなごりおしそうに、
奥さん
【では そろそろ行きます
寒くなってきましたから 体調には気を配りなさって】
男性
立ち上がられたので、慌てて引き止めるように
俺
『最後にハグしてください
ハグです』
ご先祖さま
【??それは何ぞ?】
ハグの意味が通じなかったようで😀
俺
『あ、日本語じゃなかった💧
ぎゅーって こんな感じで触れてください』
ジェスチャーで示しました(笑)
男性
【体を寄せあうことか?(笑)】
そう言うと、力強くぎゅーってしてくれました。
男性
【幸せになれよ】
次に奥さんは
すぐには ぎゅーってせず、
俺の目をマジマジと覗き込み、ほっぺを両手で抱えてきました。
目は別れを惜しむ視線で
少し哀し目、かと思いきや、
一瞬にして ニコッ 😀として
思いっきり ぎゅーってきました。
奥さん
【お元気でねー】
旦那さんの後を追うように去っていかれました。
帰られたあと、
どこのどなたか聞くのを忘れてしまいました(笑)
オシドリ夫婦だったのでしょう。
庄屋さんのような感じがしました。
ホットな日記でした。
※追記)
読者の方から以下↓のご質問がありました。
『先祖供養が大事と
どう供養してさしあげれば良いのでしょうか?
一番の先祖供養を教えていただけないでしょうか?
具体的にわかりやすく教えて頂けたら助かります。』
お答えします。
ご先祖さまが、自分達 子孫の事どう見ているか。
また、逆に 自分達が亡くなった後、自分の孫達をどうやって見守っていくか考えてみてください。
どういう事されたら 嬉しいか考えた場合、
普通なら〈尊重されること〉なのではないでしょうか。
その代表として
お墓参り をしたり
仏壇があれば手を合わせたり、
お墓回りや仏壇のお手入れをする など。
お墓参りに行けず、仏壇もない場合は、
⭐心の中で合掌する
⭐神仏ではないので、あまり願い事は好ましくない
⭐孫くらいまでには、いい親(おじいちゃん、おばあちゃん)だったよって言われるように、自分の行動を見つめ直す
⭐ご自身が幸せでいる、又は 幸せになること
(ご先祖さまは、子孫が幸せであることが嬉しいことだから)
ですが、子孫に無関心なご先祖さまもいらっしゃるでしょう。
=我関せず
例えば、
🌕ご先祖さまがあちらの世界で何かの(心身が)囚われの身のため、子孫に目が向く余裕がないとか💦
🌕自分の事で手一杯だとか💦
🌕とてもクールな性格のご先祖さまとか💦
ですが、私達も いずれ 先祖の仲間入りをする時がきます。
その時まで 悔いのないように生きて、いつの日か 子孫の幸せを温かく見つめられるようになりたいものです。
(※直接 ご自身の血縁でなくても、遡れば遠い親戚の子の子の子の子の… かもしれませんが)
その意味ではご先祖さまの子孫は沢山いるわけです。
その中で、波長の合う子孫の直接の守護霊となってくれることもあります。これはお互いの成長(=徳を高める)のためでもあるようです。
以上となります。
明日は お彼岸の お中日です。
合掌
ーーーーー
🌎ご案内⭐️
第三回目となる
〈地球丸ごと全世界 鎮魂の儀〉も開催いたします。
10月23日(金) 20時00分~
この日は半月で上弦の月です。
多くの方々のご参加、ご協力をぜひとも宜しくお願いします。
祈る場所も、祈っている時間も細かな決まり事はありませんが、
同じ時間を決めて一斉に行うとで、祈りの力がより発揮されます。
いままでの人類の代表として、地球に、動植物に、先住民族に、自然界の精霊に 謝罪と懺悔の祈りを捧げていきましょう。
そして、そのあと、愛と癒しを伴う光のエネルギーで地球🌏を包み込むようにしてみてください。
〈謝罪とお詫び〉〈懺悔と赦しをこう〉をしないで闇の部分に触れることなしに、単に〈愛と癒し〉のエネルギーオンリーを地球達に注ぐと、
【お主達に我らの過去の苦しみや心の痛み、仕打ち、辛さの何が分かるというのだ!】
と逆鱗に触れ、一部 怒りを加速させてしまいます。
溝が深まり、逆ギレしてしまうこともあるのです。
今回は 半月である〈上弦の月〉に相応しく、謝罪(闇)と癒し(光)のコラボの祈りを行ってみてくださればと思います。
🌷︎⸝ 読者のAyakoさん
〈地球丸ごと全世界 鎮魂の儀〉に関する一連の日記を英語版に翻訳され、
インスタグラムにて投稿してくださっています。
こちら↓です。
https://instagram.com/aya_hasunohana_lotus?igshid=1x8pi82kzjlzu
鎮魂の儀は、日本だけの問題ではありません。
地球に住まう全ての人間が関係しています。
外国のお知り合いの方にも
是非お声かけくださると有り難いです。

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↓
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神仏の声を聴いて
皆様にお届けしています
菊水千鳳です
プロフィールはこちら👈
昨日の朝、いきなりご先祖さま達がお越しになられてビックリしました。
↓
お彼岸に沢山のご先祖さまがいらっしゃいました~ご先祖さまからのメッセージ
何故いらしたのか、詳細までは分かりませんでしたが、
お盆の期間中は 亡くなられた近い身内の方々が迎え入れられて、お彼岸は遥か遠い祖先までお越しになられることがある、そんな印象を何となく持ちました。
さて、
更に昨夜の出来事です。
日記を投稿し終え、少し時間ができたので、部屋で少し霊視してみることにしました。
ご先祖さまの どなたかの気配を、またしてもキャッチしたからです。
まず聴こえたのは
女性のご先祖さまの お声でした。
女性
【こうやってお友達(=Sさん)に(日記の原稿を先に)見せてあげてるのですね】
投稿する日記の下書きをSさんに送ります。
間違いなどがないようにSさんにチェックしてもらうためです。
Sさんと知り合った頃に、どなたかの神様に そのようにすることを勧められたので守るようにしています。
何回かやり取りしたあとで投稿します。
(※時には投稿してから直すこともあります)
お互いに普段の仕事、家事などをこなしながら、待っておられる読者の皆様に神仏の声をお届けできるようにと頑張っています(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
話を戻します。
ちょうど、俺達のやり取りを
ご先祖さまは見ておられて、
先程のお言葉をおっしゃったようです。
お姿は確認できていませんでしたが、声が聴こえたので
ご先祖さまが まだ近くにおられると確信し、
あぐらをかいて座りながら霊視を開始することにしました。
開始早々、先ずは
男性のご先祖さまが現れました。
あぐら 対 あぐらだと同じ目線でいられるからなのでしょうか。
男性のご先祖さまも
あぐらをかいてお座りになられました。
髪を全部上げ、特に鼻の下には立派な髭を生やしています。
白っぽい上着、そして帯を腰に巻いています。
袴(はかま)はグレーのよう。
男性
【実に賢い手法である】
女性の方と同様、日記チェックのやり方を誉めてくださっているようでした。
男性の左隣に 先程の女性が現れ、正座してお座りになりました。
先程の女性だとすぐにわかりました。
女性は綺麗な着物を着ており、メインの色は 濃い青。
紅葉🍁模様の赤の刺繍、
黄色い着物の帯をしめていました。
どうやら生前は夫婦だったようです。
奥さん
【ワタシ達は上(=極楽浄土)で今でも二人でいます
(ずっと二人で一緒にいると)約束したのですもの ね?】
と、
男性を見つめています♥️
照れ臭そうなのを我慢しながらも、
二人で顔をマジマジと見つめ合ったかと思うと
二人ともニッコリとして
こちらを向きました。
横を向いたとき、男性の髪には(チョン)マゲがありました。
男性
【後(=来世で生まれ変わった時)にも続く縁であると良いな】
奥さん
【えー♥️ ぜひ☺️】
男性 (俺に向かい)
【何もこれ(=約束?)が
すべてだと言うておるのではない
こうでなければならないのではない
ワシらはそうである という意味であるぞ
世の中には様々な生き方が通いあっていて 素晴らしいものなのだ
独り身で終わるものもいる
夫婦仲の悪いものもいる
定義はない
一生をどう過ごすかは自由だ
世間的なことで縛られなくても良いではないか
ただがむしゃらに働いて一生を終えるのは惜しい
実に惜しいとは思わないか
仕事を叩き込まれ 教える存在になるとそうもいかんであろう
それが充実しているのならばそれで良い
気兼ねなく生きるが良いだろう】
少し間を開けて、
男性
【我々祖先はな 頑張って 頑張りぬこうとする子孫に
特に手を差しのべたくなるものよ
人は皆 これに近いだろう?
ワシらでは大した力は無いにしても 数限りない我らの力をもって応援したくなるのだ
そんな子孫を遠くから見てるとな ワシらも何とか手を尽くそうと願い出たりする者もおる】
俺
『??誰に願い出るのですか??』
男性
【神仏(かみほとけ)にじゃよ
生前 信心深かった先祖も数おるぞ
(極楽浄土で)神仏に子孫のために祈りを捧げたりする】
俺
『…… 』
男性
【わかりもうしたかな?】
俺
『何となくですけどね、はい。
俺の中に皆様の血が僅かずつ流れているのがわかります。
精神面に関しても遺伝的な部分も受け継がれているのかもしれません』
奥さん
【子孫の前世の影響が強く出ます
それは子孫の個人のものが強いです
それに家(=先祖)の血筋が混じり会い 個性があるのです
ですから子孫の境遇は
先祖だけの影響によるだけではないのですからね】
おなごりおしそうに、
奥さん
【では そろそろ行きます
寒くなってきましたから 体調には気を配りなさって】
男性
【そこな友達(Sさん) 頼りにしておる】
立ち上がられたので、慌てて引き止めるように
俺
『最後にハグしてください
ハグです』
ご先祖さま
【??それは何ぞ?】
ハグの意味が通じなかったようで😀
俺
『あ、日本語じゃなかった💧
ぎゅーって こんな感じで触れてください』
ジェスチャーで示しました(笑)
男性
【体を寄せあうことか?(笑)】
そう言うと、力強くぎゅーってしてくれました。
男性
【幸せになれよ】
次に奥さんは
すぐには ぎゅーってせず、
俺の目をマジマジと覗き込み、ほっぺを両手で抱えてきました。
目は別れを惜しむ視線で
少し哀し目、かと思いきや、
一瞬にして ニコッ 😀として
思いっきり ぎゅーってきました。
奥さん
【お元気でねー】
旦那さんの後を追うように去っていかれました。
帰られたあと、
どこのどなたか聞くのを忘れてしまいました(笑)
オシドリ夫婦だったのでしょう。
庄屋さんのような感じがしました。
ホットな日記でした。
※追記)
読者の方から以下↓のご質問がありました。
『先祖供養が大事と
どう供養してさしあげれば良いのでしょうか?
一番の先祖供養を教えていただけないでしょうか?
具体的にわかりやすく教えて頂けたら助かります。』
お答えします。
ご先祖さまが、自分達 子孫の事どう見ているか。
また、逆に 自分達が亡くなった後、自分の孫達をどうやって見守っていくか考えてみてください。
どういう事されたら 嬉しいか考えた場合、
普通なら〈尊重されること〉なのではないでしょうか。
その代表として
お墓参り をしたり
仏壇があれば手を合わせたり、
お墓回りや仏壇のお手入れをする など。
お墓参りに行けず、仏壇もない場合は、
⭐心の中で合掌する
⭐神仏ではないので、あまり願い事は好ましくない
⭐孫くらいまでには、いい親(おじいちゃん、おばあちゃん)だったよって言われるように、自分の行動を見つめ直す
⭐ご自身が幸せでいる、又は 幸せになること
(ご先祖さまは、子孫が幸せであることが嬉しいことだから)
ですが、子孫に無関心なご先祖さまもいらっしゃるでしょう。
=我関せず
例えば、
🌕ご先祖さまがあちらの世界で何かの(心身が)囚われの身のため、子孫に目が向く余裕がないとか💦
🌕自分の事で手一杯だとか💦
🌕とてもクールな性格のご先祖さまとか💦
ですが、私達も いずれ 先祖の仲間入りをする時がきます。
その時まで 悔いのないように生きて、いつの日か 子孫の幸せを温かく見つめられるようになりたいものです。
(※直接 ご自身の血縁でなくても、遡れば遠い親戚の子の子の子の子の… かもしれませんが)
その意味ではご先祖さまの子孫は沢山いるわけです。
その中で、波長の合う子孫の直接の守護霊となってくれることもあります。これはお互いの成長(=徳を高める)のためでもあるようです。
以上となります。
明日は お彼岸の お中日です。
合掌
ーーーーー
🌎ご案内⭐️
第三回目となる
〈地球丸ごと全世界 鎮魂の儀〉も開催いたします。
10月23日(金) 20時00分~
この日は半月で上弦の月です。
多くの方々のご参加、ご協力をぜひとも宜しくお願いします。
祈る場所も、祈っている時間も細かな決まり事はありませんが、
同じ時間を決めて一斉に行うとで、祈りの力がより発揮されます。
祈りのハーモニーです。
いままでの人類の代表として、地球に、動植物に、先住民族に、自然界の精霊に 謝罪と懺悔の祈りを捧げていきましょう。
そして、そのあと、愛と癒しを伴う光のエネルギーで地球🌏を包み込むようにしてみてください。
〈謝罪とお詫び〉〈懺悔と赦しをこう〉をしないで闇の部分に触れることなしに、単に〈愛と癒し〉のエネルギーオンリーを地球達に注ぐと、
【お主達に我らの過去の苦しみや心の痛み、仕打ち、辛さの何が分かるというのだ!】
と逆鱗に触れ、一部 怒りを加速させてしまいます。
溝が深まり、逆ギレしてしまうこともあるのです。
今回は 半月である〈上弦の月〉に相応しく、謝罪(闇)と癒し(光)のコラボの祈りを行ってみてくださればと思います。
🌷︎⸝ 読者のAyakoさん
〈地球丸ごと全世界 鎮魂の儀〉に関する一連の日記を英語版に翻訳され、
インスタグラムにて投稿してくださっています。
こちら↓です。
https://instagram.com/aya_hasunohana_lotus?igshid=1x8pi82kzjlzu
鎮魂の儀は、日本だけの問題ではありません。
地球に住まう全ての人間が関係しています。
外国のお知り合いの方にも
是非お声かけくださると有り難いです。

~本日のオススメの過去日記はこちら~
↓
🐩天国へと旅立ったペットからの心暖まる愛のメッセージ
🐩亡くなったペットが特別にそばにいることを知らせてくれた心温まる出来事1
🐩飼い主を守護しようとする亡くなったペットが飼い主の身を案じて現れた 2
🐩飼い主を守護しようとする亡くなったペットが飼い主の身を案じて現れた 3
🐩飼い主を守護しようとする亡くなったペットが飼い主のそばにいる理由とは 4



