第801話
神仏の声を聴いて
皆様にお届けしています
菊水千鳳です
🌞宮城 三陸参拝体験
神仏の声を聴いて
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菊水千鳳です
🌞宮城 三陸参拝体験
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の続きです。
宮城参拝もいよいよ
大詰めを向かえました。
続いて向かった先は
〈大崎八幡宮〉です。
大崎八幡宮のあとは、時間が間に合えば、旅の最後を飾る
伊達政宗公の霊廟である
瑞鳳殿(ずいほうでん)へ向かう予定でした。
大崎八幡宮の御祭神は
〈応神天皇〉
応神天皇の父
〈仲哀天皇〉
応神天皇の母
〈神功皇后〉
の三柱です。
広めの駐車場に車を停めたら、そばに鳥居がありましたので、そこから入りました。
北参道鳥居でした。
本来は、表参道の第一の鳥居⛩️から潜って本殿に向かいたかったのですが、駐車場から遠いので止めました。
北参道からだと階段がないので、足の弱い方には優しいうってつけの参道です。
表参道の第一の鳥居から
ゆっくりと社殿に向かうのが基本ですが、神社というのはどこの鳥居からも入って参拝することができます。
【ここからでないといけないよ】という決まりはありません。
と、御祭神もそこは寛容です。
ただし、表参道からゆっくりと潜ってこられる方が
直線的に御祭神の氣を受けやすいのと、徐々に神氣を浴びて体を慣らしていけます。
社殿からほど近い鳥居からだと直ぐに社殿の横に出ちゃいますし、いきなり神域に入ってしまいますので、社殿に着く前に神域に踏み入る心構えをされた方が良いかと思います。
静かな参道を歩いていると
いきなり、社殿が見えてきました。

この時は他の参拝者がおられなかったので
早速、拝殿前にて
柏手を打ちました。

お馴染みの三柱が
並んで現れました。
応神天皇さま
【改まって申すまでもないだろう】
仲哀天皇さま
【いつも会っておるしな】
仲哀天皇さま
【鎮守じゃ
怪しいやつが来たら
ここでぶったぎってやるぞ】
とここまでは良かったのですが…
今度は
神功皇后さま
【心の中でいつもお馴染みだからと思ったであろう?
それだからあまり言葉を聴かなくても良いのかと思ったであろう?】
・・・(° ∇ °;)
俺(心の中で)
『やっべー!バレてる💦
もしや?軽んじたのでお叱りバージョン💦?
せめて愛のムチでご勘弁を…』
ドキドキ😨
と思いきや
神功皇后さま
(ニッコリやんわりと)
【ここにはここの良さがあるというものぞ
社は一つとして同じものは無し
摂社・末社を含めた個性豊かさをお持ちの諸々の神々
建立された歴史的背景によっても色が異なる
学ぶべきは必ずある】
俺
『あ、はい!』
(心の声→よかったぁー)
良く視ると、
社殿から三柱の凄まじい氣が溢れていました。
それがトルネードのように高く舞い上がりました。
応神天皇さま
【(ここは)地元に大変 愛されている
伊達政宗の存在といい
心の拠り所とされておる
政宗の活躍された所
常に心の拠り所なのだ】
メッセージが終わりました。
ですが、
腑に落ちない… ( ・᷄ ・᷅ )
何故ならば、最初に応神天皇さまと仲哀天皇さまが、
【改まって申すまでもないだろう】
とか、
【いつも会っておるしな】
などとおっしゃるから、
『お馴染みの神様だから、特にお話しを聴かなくても良いのかと思ったわけで…』
んで、この流れかよ(笑)
神功皇后さまから貴重なお言葉をいただくために、わざとおっしゃったのかもしれません( •̅_•̅ )
というか、
実際に柏手を打つ前から、
確かにお馴染みだから
お言葉は無くてもいいのかも、と思ってしまっていました (バレバレ)。
それを事前に察知されて
応神天皇さまと 仲哀天皇さまは、そのようなお言葉を言われたのかと感じました。
神様に嘘はつけません…
お見通しでした💦
このあと、摂社・末社へ
ご挨拶して回りました。
但し、残すところ
時間があとわずか…⌛
果たして瑞鳳殿(ずいほうでん)の閉門までに間に合うのか…。
☆゚ .*・。°
この日の前日に、
伊達政宗公のおっしゃられたお言葉の一部
(第773話より)
↓
【(明日も)あちこち追い立てるようだが 決まった時間に参拝されたらいい
明日が待ち遠しくなってきた
中には急を要する場合もあるだろう
そんな時は至ってシンプル
引きようのところはこれで終わりにしようといった
諦める心がけも大事じゃ
明日を有意義に楽しめ
時間を大切に 忘れないよう(ワシの言葉を)書け
上出来であろう
瑞鳳殿…
色とりどり色彩色(しきさいしょく)豊かな技法が施されておるぞ
どんなものか楽しみにしているがいい】
と…。
そうなのです。
伊達政宗公は、俺達が来るのを楽しみにしてくださっているようなのです。
とはいっても
せっかく来れた大崎八幡宮の
摂社・末社の神々にも
御挨拶したいし…
📖 次回は、そんな切羽詰まった中での、摂社・末社の神々からのメッセージを
ご紹介していきます。
諦めないでレッツゴー
の続きです。
宮城参拝もいよいよ
大詰めを向かえました。
続いて向かった先は
〈大崎八幡宮〉です。
大崎八幡宮のあとは、時間が間に合えば、旅の最後を飾る
伊達政宗公の霊廟である
瑞鳳殿(ずいほうでん)へ向かう予定でした。
大崎八幡宮の御祭神は
〈応神天皇〉
応神天皇の父
〈仲哀天皇〉
応神天皇の母
〈神功皇后〉
の三柱です。
広めの駐車場に車を停めたら、そばに鳥居がありましたので、そこから入りました。
北参道鳥居でした。
本来は、表参道の第一の鳥居⛩️から潜って本殿に向かいたかったのですが、駐車場から遠いので止めました。
北参道からだと階段がないので、足の弱い方には優しいうってつけの参道です。
表参道の第一の鳥居から
ゆっくりと社殿に向かうのが基本ですが、神社というのはどこの鳥居からも入って参拝することができます。
【ここからでないといけないよ】という決まりはありません。
と、御祭神もそこは寛容です。
ただし、表参道からゆっくりと潜ってこられる方が
直線的に御祭神の氣を受けやすいのと、徐々に神氣を浴びて体を慣らしていけます。
社殿からほど近い鳥居からだと直ぐに社殿の横に出ちゃいますし、いきなり神域に入ってしまいますので、社殿に着く前に神域に踏み入る心構えをされた方が良いかと思います。
静かな参道を歩いていると
いきなり、社殿が見えてきました。

早速、拝殿前にて
柏手を打ちました。

並んで現れました。
応神天皇さま
【改まって申すまでもないだろう】
仲哀天皇さま
【いつも会っておるしな】
仲哀天皇さま
【鎮守じゃ
怪しいやつが来たら
ここでぶったぎってやるぞ】
とここまでは良かったのですが…
今度は
神功皇后さま
【心の中でいつもお馴染みだからと思ったであろう?
それだからあまり言葉を聴かなくても良いのかと思ったであろう?】
・・・(° ∇ °;)
俺(心の中で)
『やっべー!バレてる💦
もしや?軽んじたのでお叱りバージョン💦?
せめて愛のムチでご勘弁を…』
ドキドキ😨
と思いきや
神功皇后さま
(ニッコリやんわりと)
【ここにはここの良さがあるというものぞ
社は一つとして同じものは無し
摂社・末社を含めた個性豊かさをお持ちの諸々の神々
建立された歴史的背景によっても色が異なる
学ぶべきは必ずある】
俺
『あ、はい!』
(心の声→よかったぁー)
良く視ると、
社殿から三柱の凄まじい氣が溢れていました。
それがトルネードのように高く舞い上がりました。
応神天皇さま
【(ここは)地元に大変 愛されている
伊達政宗の存在といい
心の拠り所とされておる
政宗の活躍された所
常に心の拠り所なのだ】
メッセージが終わりました。
ですが、
腑に落ちない… ( ・᷄ ・᷅ )
何故ならば、最初に応神天皇さまと仲哀天皇さまが、
【改まって申すまでもないだろう】
とか、
【いつも会っておるしな】
などとおっしゃるから、
『お馴染みの神様だから、特にお話しを聴かなくても良いのかと思ったわけで…』
んで、この流れかよ(笑)
神功皇后さまから貴重なお言葉をいただくために、わざとおっしゃったのかもしれません( •̅_•̅ )
というか、
実際に柏手を打つ前から、
確かにお馴染みだから
お言葉は無くてもいいのかも、と思ってしまっていました (バレバレ)。
それを事前に察知されて
応神天皇さまと 仲哀天皇さまは、そのようなお言葉を言われたのかと感じました。
神様に嘘はつけません…
お見通しでした💦
このあと、摂社・末社へ
ご挨拶して回りました。
但し、残すところ
時間があとわずか…⌛
果たして瑞鳳殿(ずいほうでん)の閉門までに間に合うのか…。
☆゚ .*・。°
この日の前日に、
伊達政宗公のおっしゃられたお言葉の一部
(第773話より)
↓
【(明日も)あちこち追い立てるようだが 決まった時間に参拝されたらいい
明日が待ち遠しくなってきた
中には急を要する場合もあるだろう
そんな時は至ってシンプル
引きようのところはこれで終わりにしようといった
諦める心がけも大事じゃ
明日を有意義に楽しめ
時間を大切に 忘れないよう(ワシの言葉を)書け
上出来であろう
瑞鳳殿…
色とりどり色彩色(しきさいしょく)豊かな技法が施されておるぞ
どんなものか楽しみにしているがいい】
と…。
そうなのです。
伊達政宗公は、俺達が来るのを楽しみにしてくださっているようなのです。
とはいっても
せっかく来れた大崎八幡宮の
摂社・末社の神々にも
御挨拶したいし…
📖 次回は、そんな切羽詰まった中での、摂社・末社の神々からのメッセージを
ご紹介していきます。
諦めないでレッツゴー
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