第442話

こんばんは
菊水千鳳です


今年もあと1日ですね
皆さんいかがお過ごしですか

俺は…
仕事してます٩( ˶˙ᴗˆ˶ )و 

先日、スピ友Sさんと仕事の帰りに夕飯をご一緒したときの話です。 

食事しながらスピリチュアルな話に花を咲かせていました。
日記に書いた天使😇の話をすると、直ぐそばに天使が現れたり…  (もう、驚きませんけど(笑))
神様の噂をすると波長が合いやすくなるので、噂の対象となる神様が時々来られてしまいます。

まるで、
【あら?なに噂してんのよぅ 
なんでしょうか?(笑)】みたいに。


俺に対し、
Sさん
『年末年始は、どこの神社やお寺に行こうか? 呼ばれているとこある? 今までお伺いした場所 回りたいけど難しいかな… 』

『あちこち行ってるし、俺達は全部回れなくとも各神仏とは顔見知りだから
ムリに全部回ろうと頑張って地元に行かなくても、アマテラスさまとかと仲良しだからそこまで頑張りすぎなくていいんじゃない? 』

と、そんな話をしていたら、
俺が住んでいるところの氏神の弁財天(=べんちゃんと呼ばせていただいています)が現れました。

『あ!べんちゃんいらしたよー🤗』


べんちゃん

【 あらまー 今日はお食事ですね~
お話し 聴こえていましたわよ~

そうですねーㅤ

どこに行くにも先ずは
地元の氏神は大切になさってください 

一般的なことと致しまして
近くの氏神をないがしろにして他所ばかり巡るのもㅤあまり好ましいとは申し上げられません】…と。


『えへへ。ちょうど昨日、べんちゃんとこご挨拶に伺ったばっかりだ』

Sさん
『特別はないんですね 🍵(´-ω-`)ズズズ…』

『そこに住んでいる以上、そこの氏神さまの氏子だしね。』


べんちゃんは帰られました。


俺の見解を加えますが、近くに沢山の神社仏閣がある場合、その中でも一番安心する場所、相性が良い場所を先ずはしっかり参拝すると良いと思います。
中には、ごくごく小さい社ですとか、稲荷単独で祀られている小さな祠の中には、ごく稀にではありますが (可能性として) 波動の荒い、低い神社、またはどうしても相性の合わない神社とかあるかもしれません。

近くにあるからといって、何でもかんでもではなく、一応ご確認してください。
相性悪くても地元だから行かないと、だったりすることも考えられます。

 
この日の締めにスイーツデザートを食べることにしました♪

お皿が来ました~✌️

(ムププ…ウフフ…こういう時でないと食べないしぃ~…🍓🍌🍦)

とここで、いつだかの中級天使1人とチビッ子天使達が来ていました。
天使の話をしていたから、遠目で俺達の話を聞いていたのでしょう。


チビッ子天使達

【うっわー!(自分達の)顔よりも大きい~(・▽・)】

と、デザートを見て、果てしなくチビ達の目はお皿のように真ん丸バージョンに…。

すぐさま、
チビッ子達

(俺に対して) なんで(お家で)作らないの?
いつも作ってくれたら食べに来るのに~♪】

『えー?こんなスイーツなんか作れないよー お高いし 俺は男だよー(笑)』


中級天使
【これこれ( ˊᵕˋ ;) ずーずーしいことを言ってはなりません💦】 


賑やかな夕食会でした☆


⛩️⛩️⛩️⛩️⛩️

(↑とはまた別の話です↓)

 年末の忙しさの中、仕事の途中に俺達の代表でSさんが、東京 荻窪にある
井草八幡宮にご挨拶に行ってくれました。
お酒を奉納しました。

LINEメールで俺に写真を送ってくれたので、じーっと眺めていたら、この日 たまたま井草八幡宮にいらしていた 頼朝さんが、写真を通じて俺に話しかけてきました。
(波動が合うと写真からメッセージを頂けることが可能です。
頼朝さんは普段、鎌倉の鶴岡八幡宮におられます。)



Sさん
『いい天気だ~(*´ ꒳ `*)/
はぁ~  帰りたくない感じ… 』



源頼朝さん

【 実にいいだろ? 昔はもっと木々で覆われ 緑豊かで自然の中でまた格別じゃったがな 

いやー (ワシにとっても)見慣れているとはいえ 些細なことに感動を覚えるよな 
人は昔からあるものを大事にしなきゃいかん
両立することだ
伝統を兼ね備えた未来を歩むことだ】
と。


続いて、同じ境内にある摂社末社(稲荷社など)の写真が送られてきました。

メッセージを聴こうとジーッと写真を視ていたら、


写真の狐さん

【 そこのお主(←俺)
…おおちゃくせずにこちらに来て挨拶なさい
🦊がキライではないのなら
いつでも来なされ】


あはは😅(笑) 言われてしまいました。写真ばかり視てズルしないで現地に直接来なさいだとぉ。

井草八幡宮もそんなに遠くないので、今年1年の感謝参りに行ってきま~す🚶