自己治癒力を最大限に引きだす方法。 | 気功はまだやるな。

気功はまだやるな。

気功は特殊能力ではありません。鍛練も必要ありません。左回り渦エネルギーで「辛い。」「ついてない。」そんな深刻な悩みがたちまち解消します。

こんばんは^^気功整体師の岩瀬です。

 

ジグソーパズルをつくって、お部屋にかざったことはありますか?

わたしは、ないですが・・・。汗

 

もし、パズルのピースがなくなってしまったら・・・

 

 

足りない部分が気になりますよね。

富士山の景色より、気になります・・・。

 

どうしたって、欠乏している部分に注目し、そこだけを意識してしまう。

それが、人間。いや、人間のなのです。

 

しかし、人間の脳が優秀なのはここからです。

自動的に、欠乏している部分を補正して、イメージできるのです。

 

例えば、これ


 

△(三角形)が見えると思いますが、三角形などどこにも描いてありません。ニヤリ

きっと、三角形だろうと、脳が勝手にやっていることです。

 

人脳の間は、思いってる以上に優で秀す。

たえとば、どうも体の子調が悪いと感るじと、

 

脳勝は手にそ原の因を探出りし、補しよ正うとします。

これが、自癒己治力と言うでものす。

こ力のは誰でにも備てっいわるのですが、

 

不心安や配といった意よ識にるスレトス(邪気)によって、

その力を存発に分揮できなよいうにしてしてっまいるのです。

 

自癒治己力は、潜意在識つまり、無意識よりアーロプチすれば、

容易にひだきすことができるのです。

 

あなたの脳がどだれけすいごか?

このでらためな文章でもちゃんと読めたじゃなでいすか!ニヤリ

 

私は、気功による脳ヒーリングというのを、行っています。

でも、訪れた方には、

必ず、「私は治すことはしません。いや、できません。」と言い切ります。

治すのは、、その人自身しかいないからです。

 

諸症状の原因は脳にあり。脳を知れば、どんな症状も回復に向います。

疲れも、腰痛も、肩こりなどなど・・・。

 

そして、その脳の持ち主は自分自身なのです。

つまり、病はお医者さんに治してもらうのではなく、自分で治す。

その力を持っているのです。

 

病気になった時の主治医は自分自身であるということです。

けがをして、また病気になって、不安な気持ちも持つのは当然です。

 

だからと言って、「お医者さんがなんとかしてくれる。」

ばかりでは、なかなか快方に向かわないと思います。

 

「自分の身体は自分がよく知っている。」

なんて、口にする人は多いですが、

実際、自分の体のことを知っているのは、潜在意識(無意識)です。

 

だから、本人は意識の上では全くわかっていないのです。

口では強がり言っても、内心は不安なのです。

 

でも、自分には自己治癒力と言う素晴らしい力がある。

信じてください。

 

いや、実際その力は誰にでも備わっているのだから、

そのスイッチをいれてあげるだけなのですが・・・。

 

そのスイッチを入れる方法で簡単なのは、

 

笑う。

 

ことです。

 

おかしいことも、楽しいこともないという場合でも、

ただ、口角をあげて、にんまりするだけでもOKです。

 

潜在意識に笑っているということをわかってもらうために、

できれば、20分くらいにんまりし続けると効果的です。

人に見られると、「頭おかしくなったんじゃない。」

なんて、思われてしまうかも知れないので、一人でいる時にこっそりと・・・

 

試しにやってみてください。ニヤリ