● あの世と、この世の架け橋となる巫女神「トトリノカミ」

こんにちは!きいのぼるです。

私、考察動画が好きです。昨年はまってたのが、「君たちはどう生きるか」の、考察動画。

これ、考察する人によって、色々な解釈が、あって面白いのですよ~

数人みましたよ~

その中でも、気になったのが、古事記のオマージュシーンが、多発してる!と言う説なんですね。

古事記の、研究されているかた、らしいのですが、なるほどの考察でした~

そのなかで、一番心に残ったのが、「鳥」についての解説なんです。「君たちはどう生きるか」には、鳥がたくさん出てくるのです。



古代の日本人って、鳥を、すごく神聖視していました。

あの世と、この世を結ぶもの、神と、人間の架け橋。

そんな霊的な存在として、描かれたのが、鳥だった。

この考え好きなんですよ~神さまの世界と、人間の世界をつなぐのが「鳥」

でね、その象徴として祀られたのが、トトリノカミもしくは、トトリヒメなんですよね。

トトリノカミは、2023年の6月に開催した、京都個展前に、雷に打たれたように、描きました。

当時は、なんで、こんなギリギリに、描きたくなるのかと、思いながら描いていたんですよ。

でも今は、見えない世界と、リアルな個展会場のエネルギーを、つないでくれたんだ。そう思っているのです。





でね、こんな、すごい女神なのに、なぜかマイナーなのですよー

私が、今描いた姫神さまのなかで、ダントツに、マイナーだと感じています。だからね、トトリノカミを、お迎えする方って、少数派でしょう。

でもね、ある意味、あの世とこの世の、懸け橋に、なる方の元に行くのだとも、おもっているんですよ。

あの世と、この世の架け橋に、なりたい。

もしくは、今は、世を忍ぶ仮の姿でも。。。いずれ架け橋に、オレはなる!とかね(笑)

巫女とか、審神者のような役割を、果たしたいかたには、ピッタリの姫神さまだと、思っています。

姫神ヒーリングアートの詳細は、こちら











公式メルマガ「神さまアート」きいのぼるの世界
今、めっちゃ守ってくれている神さま
内なる神さま
日本の神さまポストカード
運を贈る、神さまの気合入り☆年賀状
お客様の声
インスタグラム
・メール info@kiinoboru.jp

LINE登録は、こちら
友だち追加

@496spwge