亡くなった人との会話に求めるものが、死別後すぐと今とで変化していた | 忘れない・・・でも自分らしくも生きていく(大阪)

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大切なひとと死別してからはじまるグリーフのじかんに
グリーフケア・ペットロスケア・アドラー心理学・算命学
とともに自分らしさ&自分発見再構築

 TODAY'S
 
日常にとけこんでる夫さんとわんこ

グリーフケアカフェわかちあいで

大切なひとにいつも話しかけることで

気持ちが落ち着きそれが支えになっている

 

ただ一方で「いつまで・・・」

という気持ちもわきあがってくる・・・

というお話がありました。

そのお話を聴かせていただき

今も変わらず私は、

夫さんやわんこに「話かけてる」んだけど

 

天国遠距離家族ビギナー時代と

只今天国遠距離家族 13年生となった今とで

変化があったことに気づきました。

ビギナー時代。

話しかける語りかける=答えや相づちや合いの手が欲しくて欲しくて・・・

 

そして何より本物の声が聴きたい。

困った時には具体的アドバイスへ導いてほしい・・

 

が常にあった気がします。

そして13年生の今。

ビギナー時代のようなことが

全然ないわけではないけれど

 

返事が「ない」

答えやアドバイス「ない」

 

そのことも含めてそれが今の私の

ふつう・自然・当たり前の

日常会話として成立してるんですよねぇ・・・

 

そしてそれが

私と夫さんとわんことの語らいの

日々繰り返されている日常にもなってるや~ん。

 

という、そんな変化に気づきました

このことに対する違和感はなく

いつの間にかそれが今の生活の一部であり

それがもう“とけこんじゃってる”?

そんな感覚もあります

 

だから時には何も言わずに「ムフフん・・・」

と微笑み??とはいいがたいニヤリ

気色悪いチュー?ニマニマ笑いを

夫さんやわんこにしている時も

あるんですよね~

 

そしてこんな日常や会話が

いつの頃からか

心の支えであり

都合よく(笑)エールとして受け取ってるようにも思いましたわ~

何でしょね~

「忘れない・・・」

とわざわざ思わなくとも

こんなにも日常に溶け込んでる

夫さんやうちの子わんこのこの影響力って。

 

ぷぷぷぷ・・・爆  笑

 

心地よいわ~照れ

和むわ~おねがい

 

それが今の私の

自分らしくも生きていく

にもなってる気がしました。

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