私の住んでいる地域では
婦 人 会というものが存在します![]()
その婦人会で会長を務めた際
他地域の会長さん達と連合で活動することが多く
2年間、大役を一緒に乗り越え、
すっかり意気投合して過ごしてきた友人がいます。
その友人4人で今年5月に
日帰り淡路島へ行きましたので
記録として残しておきます![]()
移動手段は軽自動車![]()
運転も4人で交代しながら淡路島を駆け抜けました![]()
大阪から約1時間。
淡路サービスエリアでお茶休憩し
淡路花さじきへ向かいます。
今年はいつまでたっても温かくならず
お花、咲いてるの?と不安でしたが一面、花の絨毯です![]()
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年間を通して花を楽しめる場所のようです。
こちら展望デッキからの景色![]()
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1色を表現する為に何色もの花を合わせて植える。
配色のテクニックとセンスの良さに唸ります![]()
はるか向こうには牛の放牧が見えたり、
大自然を感じます![]()
「あさが来た」の撮影もされたようですね![]()
ランチは予約しておいた
古民家をリノベーションされた素敵空間でした![]()
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何とレトロなレジスター![]()
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こちらのお勧めランチは
バーニャカウダーランチ![]()
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全て淡路産の新鮮野菜が使用されていました
限定食なので要予約です。
ランチでまったりした後は
日本最古の神社へ![]()
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伊弉諾神宮です![]()
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2018.1.30 撮影
手水舎
2018.1.30 撮影
2018.1.30 撮影
神橋を渡って
2018.1.30 撮影
こちら「正門」だそうです。
2018.1.30 撮影
拝殿
2018.1.30 撮影
伊弉諾神宮は、古事記・日本書紀の冒頭にその創祀を記し、
神代の昔に伊弉諾大神 が、御子神の天照皇大御神に統合の権限を委ね、
淡路の多賀の地に「幽宮(かくりのみや)」を構えて余生を過された
神宅の旧跡と伝えられてゐます。
ここで終焉を迎へた伊弉諾大神は、その宮居の敷地に神陵を築いて祭られました。
これを創祀の起源とする最古の神社が伊弉諾神宮です。
地元では日本第一番の宮であることから「いっくさん」とも呼ばれます。
HPより
いっくさん![]()
拝殿、本殿を横目に
本殿裏側へ回ります。
ぐるっと1周したところに
神馬がいらっしゃいました。
岩楠神社
夫婦大楠はとても有名です。
2018.1.30 撮影
樹齢900余年の古木で、元は2株のものが、
結合して1株に成長したという珍しい樹で、
伊弉諾大神・伊弉冉大神の神霊の宿る御神木として信仰されています。
また安産、子宝、夫婦円満の祈願成就の霊験あらたかだと言います。
夫婦楠の周りをまわりながら夫婦円満を祈願しました。
奥ゆかしい女子というのは烏滸がましい4名![]()
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伊勢皇大神宮遥拝所
2018.1.30 撮影
皇大神宮(内宮)はこの地と同緯度だということです。
頭髪感謝の碑
2018.1.30 撮影
前回参拝した時から協賛社は増えていなさそうです。
お天気で光輝いていました←
さいとーさんのおかげ?影響?
神池にも雨がパラパラ。
2018.1.30の神池は爽やかなお天気でした。
こちらで頂いた御朱印です。
さてこの地点でそろそろ帰らねば・・・な時間です![]()
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帰り道に「たこせんべいの里」で試食に試食を重ね ←やめれ![]()
お土産を買い込みました。
お土産のせんべいはサービスパックというのがあって
いろんな種類が入っているものがお得だと思います![]()
そして淡路島の旅、もう一つの目的
「フルーツ玉ねぎ」を求めて
淡路市 中浜稔猫美術館前の
道の駅東浦ターミナルパークへ。
写真はGoogleアースより
こちらでフルーツ玉ねぎを無事ゲット![]()
この玉ねぎはブランド化されていて
主に淡南まで行かないと買えないそうです。
この地点で16時。
大阪へ戻ります。
高速代、ガソリン代、4人で割ると一人2000円未満![]()
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お得感ある日帰り旅でした![]()
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ここまでご覧頂いた皆さま
いつも有難うございます![]()
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熱中症対策、しっかりされてご自愛ください![]()
※この記事は2018.1月に更新しています。


























