明けましておめでとうございます。m(_ _)m
一時期に比べると人付き合いも減り。
このご挨拶をご覧になる方も僅かでしょうけど、
多少なりとも僕とご縁があった方々に向け、
今年もよい一年を過ごされること、祈念いたします。(^^)
さて本日のブログですが、
1月1日の未明に見た夢のことを記録しておこうと思い、
ちょっと書いてみることにしました。
・・・
そのシーンになる前の部分は忘れてしまったのですが、
僕の居るところに向けて、強力な光線が送られてきたのです。
かなりの遠方、少なくとも10Km以上先から。
長方形ぽい形で、面積は一畳弱といったところ。
強力なエネルギー感で、わずかに青みがかった白い光線。
形がキッチリ保たれたまま届いていて。
※ちょっと違うけど、こんなイメージ。
この光線を受け取る「受光板」があるのだけれど、
位置がずれているらしく。
それをちゃんと受け取れるようにするために、
星の子(※)と、その上司がやってきて。
上司が、光線の送信方向と、受光板の位置を合わせて、
ピッタリとエネルギーを受け取れるようになった。
作業が終わった後、星の子と少し話をしたかったのだけれど、
星の子は上司から、残っている仕事の対応を進めるよう言われたようで、
話をするのも悪いかな?...、
と思ったあたりで目が覚めた。
※)僕のソウルメイト。ある星で生きていたころに、僕の子供だった。
・・・
明けましておめでとう。
これまで繰り返しこの言葉を使ってきて。
以前は「何がめでたいのか?」と
心の中で悪態をついたこともあったけど、
今はそれを仄かにありがたく感じていて。
この物語、とてもありがたい物語だったのだけれど、
これを見るのは1度限り。
最後の物語ということを自覚したからには、
そのありがたさは、自然な感情の現れなのだろうと思えます。
