テキストはかろうじて1回通して読んだだけだし
ワークブックも第1部の終わりかけで中断して
2年くらい経ってしまったような気もするが
僕の目の前に現れたACIMという本には
大きな恩を感じているし
未だにリファレンスであり
この人生にとって最後の本、という感じで思っている
中途半端な学習者だったこともあり
ガチの学習者の方とはあまり密な交流はないのだけれど
個人的にご縁のある方のブログなどはよく拝見していて
某もりGさんとか、某空禾ちゃんとかのブログも拝見しているけど
今日はこのお二人のブログのことを書こうと思って
奇跡講座ダイアリーのタマソニアさんと
ACIMタッチアンドゴーのトベさん
#以前にも、紹介していますけど...
お二人とも一般のかたなのだが
他のACIM学習者のかたたちとともに
ワプニック博士の「Journey through the Text of ACIM」
という英語本の翻訳・勉強会をされておられる
このおふたりのブログの「良さ」は
僕が説明しても殆ど伝わらないので
読んでいただくしかないのですが...
今日、ブログを書こうと思ったのは、
トベさんのこの記事
FACIM読書会 7月 JTT Ch.11 (その1)
と、そこからリンクされていた、同じくトベさんの過去記事
を読んで
少し紹介できたらいいかな、と思って
ACIM的な表現では
「精霊に尋ねること」
もっと一般的には
「内なる良心に尋ねること」
と表現してもいいと思うけど
そういうこと、というのが
よく分かるように思います
「Journey through the Text of ACIM」は、日本では未翻訳の本
その本をちゃんとポイントを押さえて+分かりやすく
ブログで紹介されていて
参考になりました
翻訳をUPいただいて、ありがとうございました>トベさん
あと、最後になりますが
タマソニアさんはワークブックの最終課題(361~365)に
取り組んでおられる模様
もう少しですね~
先走りとなりますが
こそっとお祝いの言葉だけ書いておきます
ワークブック完遂、おめでとうございました(^o^)>タマソニアさん