凄いね、よく出来てるよ、がんばったね
助かったよ、ありがとう
仕事中褒めてもらいたかったと気づいた
それは先生にだったけど
ほんとのほんとは
お母さんだったんだ
お母さんに褒めてもらいたくて
褒めてもらえなかった気持ちが
仕事中にでてきたんだね。
私はお母さんに褒められるが第一優先だった
お母さんが褒めてくれること
お母さんが認めることが
私の一番
私のやりたいことだった
それで良かった
それも良かった
小さい子供の私はね。
でもね
私はもう子供じゃない
母の子供ではあるけど
ええ大人
私はもう自分で 自分に
凄いね、よく出来てるよ、がんばったね
と言える
第一優先 お母さん の世界から
第一優先を自分 の世界に
beトレ プライオリティーを聞いて

