人生体験は面倒くさいけど面白い | 光のなかま・光の中から見た景色

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今朝は、散歩して、太陽凝視して、ゴミ拾いして、ゴミ投げて
(注:北海道では捨てることを投げると言う)

 

 

自分の意識を体とシンクロさせていくことが今のテーマ

 

体あっての命で、この世の体験がとても奇跡的で出来る有り難いもの

 

自分の直感やインスピレーションを出来るだけそのまま受け取り表現する

 

自分が受け取ったことを認識して行動すること

 

それが愛のある行動であるなら、他人の目より自分の目、自分の気持ち、自分の意識を気にしよう

 

他人は見ていなくとも、自分とお天道様は見ているもの

 

 

 

昨夜は、すずけん放送局のライブ放送をオンエアしました

 

ネットで動画とコメントを共有しながら、それぞれの内側で感じていることをシェアしている

 

共鳴・共振するところや、しないところ

 

お互いに自分が感じているところを表していて、自分の内側を見ている、又は外側を見ている

 

放送タイトルにもある通り、自分の内的世界、内側で感じることこそが自分の認識している世界である

 

そこに正解や間違いはなく、それぞれの人がそう感じている世界があるということ

 

自分の中で感じている問題も、問題と感じていた何かが解ると、問題は消えていく

 

自分の世界を他者の世界は、同じ時間や空間を共有することはあっても

 

自分が感じているのは、自分の内側だけで

 

スクリーンに映っている映画を観て感情が動くのは自分の内側だということ

 

同じ映画を観ても、感動する人、しない人がいるし、笑うポイントが異なる人もいる

 

この世界は、それと同じだ

 

 

 

現実の世界、実社会という共有しているマトリックス空間において

 

何を創造するか?

 

それは1人では創造できない時空間で、沢山の関わる人たちがいる

 

どれだけ多くの共感を呼び、共鳴・共振できるかで、出来上がる形が変わっていく

 

今までは、無意識に行ってきた創造をこれからは、意図して意識して創造できる

 

自分に正直になり、自分の愛を光輝かせて投影する様にマトリックス空間へ

 

プロジェクションマッピングする様に具現化する

 

そう考えるけど、まあ理屈はいいから、まず自分でやれ(笑)

 

現実の世界で体を使って何かをすることは、思い通りに体を動かす必要はあるし

 

動作に慣れたり、段取りをよくしたり、周りとの歩調・タイミングを合わせたり

 

自分勝手には出来ない面倒くささがあると同時に、簡単にはできない面白さもある

 

仕事の中で、不平不満や愚痴や泣き言を頭の中で叫んでいるエゴな自分に笑ったり

 

作業していく中で、自分の既成概念が壊れていく様を感じて、笑ったり

 

精神的弱さ、肉体的弱さを感じて、ポジティブな言葉・言霊で自分を鼓舞してみたり

 

やる、大丈夫、どうやって、出来てから考える、と思考的には破綻してるけど覚悟を決める

 

先のことは解らないけど、今大丈夫なら大丈夫、って自分が決めちゃえばいい

 

自分の人生なんだから、自分で覚悟すれば大丈夫

 

ただ、現実は慣れないと面倒くさいね(笑)

 

また慣れたら、次のステージがまたあるから、設定次第ではそんなプロセスが続くのかもね

 

でもそのプロセス、体験こそが、自分が求めた自分へのギフト

 

それぞれが選んだ体験を在るがままに、楽しみましょうね〜♪

 

 

 

全ては気付き

 

全ては自分の中にある

 



星星星 すずけん放送局・配信予定 星星星

5月29日(火) 満月 21時〜 ようこそ内的世界へ 22

 

Youtube すずけん放送局