それが、鈍感さに現れている訳ですけど、それが便利というか楽である時がある反面
微細な領域を感じられない要因でもあり、スッキリしない要因でもある
パズルのピースを埋めるが如く、今まであちこちに行っていた
ピースは揃い、組み上げているのに、膜が付いてる
完全な幕開けは、これからで、周りの人たちとの関わりによって、どうもそれに気付いていくらしい
どちらかというと男性に多いタイプかな
そうでないとやってられない状況下にいたのだから、それはある意味有り難かったけど
その環境が変わったのであれば、それはもう不要
そんな今、出逢う人たちが、超絶感じる人達なものだから
そのギャップは凄まじいレベル(笑)
それでないと気付けないのかも(爆)
そんな領域で感じるとは、何か、何なのかを見つめていく日々になりそうです
そう言えば、以前から来ていたメッセージが、やっと意味が分かったような
とってもタイムラグがある領域で、それが最後のフタなんだ
我慢をしたり、流したり、諦めたり、していたことが沢山あったのだろうな
今日は、そんなことを、そんなに時間が経ってないけど懐かしい人に気付かせてもらった
お互いに気付きの視点が異なったのは、見ている視点と、写している領域が違うから
タイプや世代の違う人との交流は、新たな自分に気付くチャンス
そんな気持ちを感じて、また楽しんで参ります。
*** 2月6日 追記 ***
昨夜寝てから、感じたこと
最近、右の肋骨と左肩と左手の平に強く突き刺すような痛みを感じていて
今まで「痛い」と感じても何でだろうと思考するだけで流していましたが
横になりながら、そのまま感じていると
「寂しさ、悲しみ、怒り」の感情をそこに隠してきたと感じました。
今までの枠の中の世界で生きて行くためには、それらの感情を抑え封印し鈍感にすることで生きやすくしてきた
でも、今はもうそれらを留めておく必要も、感情を隠して生きる必要もなくなった
その領域はまだマイナスレベル、そこをニュートラルな位置まで回復させることで
まんまるの魂になって行くのだろうな〜