みなさん、
おはようございます!
365-Coffee_Man![]()
です。
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自己紹介記事↓初めての方はこちらを↓
これだけでも読んで欲しいです↓
新カテゴリー スターバックス
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今日は久々の風味表現Day!![]()
赤ベリーのエキゾチックで華やかな香り、
まるでチェリーキャンディを味わっているような
心地よい酸味や
凝縮した甘味をもつジャムや
シェリー酒を思わせる風味を感じるコーヒー。
エキゾチックを奏でるこの風味 。
不思議・・本当に不思議です。
これは決して解決することのないエチオピアの不思議 。
決してなにか手をくわえているわけでもない
・ ・ でもなんだろう、この風味は。
「その土地の味」に加え 、
品質の高さで知られる「ティピカ種」や
果肉の恩恵を受ける「乾燥式」加工法 。
・・ そして人々のコーヒーへの愛情 。
全てが相まって
この風味にたどりついているのでしょう 。
人類発祥の地でもあるこの土地で 、
他の生産地の風味を物ともしない
この抜きん出た風味を感じるたびに 、
私はエチオピアという土地にひれ伏すのです。
このコーヒーは
エチオピアはイエガチョフ地区のこーひーでした![]()
ここで1つエチオピアのストーリーを。
エチオピアのスーパーでは、
コーヒーの生豆が普通に売られています。
日本のスーパーで
売っているお米みたいですね!
写真はイエガチョフの
豆売りの青年の様子。
エチオピアの方は街中で生豆を購入するよりも、
地方で直接購入した方がお得な為、
車を止めてまで購入の取引するそうです
(下記のドライバーさんは自宅で飲むために2皿分購入したと)。
これら取引のやりとりは5分以上続き、
値段交渉をされているのか、
少年はもっと買って欲しかったのか粘り続け、
最後はお互い叫びあう勢いのやりとりとなり、
ドライバーさんが発車してもくらいついてくるほどだったと。
日本でいうお米のように、
エチオピアでは日々コーヒーが飲まれていることを
実感することができるストーリーですね。
エチオピアでは毎日
「コーヒーセレモニー」という儀式を行っています。
この儀式に関してはまた今度![]()
これからも色々なコーヒーを
お伝えしていきます。
いつも傍らにコーヒーがありますように![]()
365_Coffee-Man
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自己紹介記事↓初めての方はこちらを↓![]()
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