がん対策にバランスの取れたアミノ酸の摂取は肝心ですが、加えて紫イペ(タヒボ/タベブイア・アベラネダエ)は抗ガン作用をはじめとするいろいろな薬効があります。
各国の研究機関で分析が行われ、あまりにも多い症例に効果を発揮する有効成分は、幅広い効能を持っています。
京都大学薬学部上田伸一助教授(当時)が抽出することに成功したNFDはガン細胞の増殖を抑制したり、ガン細胞を死滅させたりする作用について実験したところ、ほとんどのガンに効果が認められており、日本とアメリカで特許を取得しています。
紫イペ(タヒボ)は人体にダメージを与えず、ガン細胞だけを選別して攻撃をし、死滅させるという優れた働きが明らかになっており、副作用がほとんどないのです。
具体的な効果については
- 発がんの抑制作用
- 鎮静作用
- 鎮痛作用
- 強心作用
- 止血作用
- 赤血球産生促進作用
- 利尿作用
- 緩下作用
- 降圧作用
- 抗炎症作用
などがあります。
効果のある症状としては
- ガン予防
- 貧血
- 胃潰瘍
- 前立腺炎
- 糖尿病
- リウマチ
- 性病
- アトピー性皮膚炎
- 便秘
- ヘルペス
- 肝機能障害
- 腎炎
- 老化予防
などに明らかにされています。
宮崎県立ガンセンター研究所免疫学部長の海老名卓三郎医学博士や大山武司医学博士は臨床結果で免疫能改善作用が高いことを明らかにしたのです。
免疫は病原菌ばかりではなく、自分の体に異物が体内に入り込むと排除しようとします。
人間は40歳から50歳くらいになると1日に3000個から5000個のガンの芽が出るといわれています。
ガンの芽は免疫機構の作用により、ガンにかからないわけですが、免疫力が弱ってくるとガンなどの生活習慣病にかかってしまうのです。
外敵、細菌などが体内に入ると好中球、リンパ球など6種類ある白血球が攻撃し、身体を守ります。
白血球が例えば放射線、抗がん剤などにより少なくなると、たちまち抵抗力が減退し、感染症にかかりやすくなります。
白血球のうち、好中球や単球は直接細菌を攻撃し、リンパ球は免疫細胞といい、抗体、細菌を攻撃する物質を作ります。
リンパ球の数や質が、体の抵抗力と密接な関係があり体の免疫力を強化することが大切です。
紫イペ(タヒボ)は白血球、リンパ球などの細胞を増強させて免疫機能とともに抗がん作用を活性化する働きが強力なのです。
参考:オレンジ文庫 タベブイア・アベラネダエ
ノンドクターで体の基礎を作り、紫イペ(タヒボ)でがん細胞を攻撃する、おススメのガン対策です。
ウッドアイランドヘルスフーズ「紫イペ(タヒボ)」はSOD(あらゆる病気のもとになる活性酸素を除去する力を持つ酵素)活性がとびぬけて高く、その上万一飲みすぎたとしても健康被害のない天然安全健康食品です。
病気の元凶活性酸素の攻撃を抑制し、がんの再発、転移、抗がん剤の副作用にも役立ちます。
