がん細胞は筋肉の中のたんぱく質を分解し、これを栄養として成長していくので、筋肉量が減ってしまい、がんの患者さんはやせやすいとされています。
抗がん剤の副作用で吐き気やおう吐、味覚障害がおこったり、不安などで食欲不振に陥ったり、がんの切除手術により食事がとりにくくなり、やせる原因となる場合もあります。
体がやせていくと、筋肉量が減少し、全身のたんぱく質の量が減り、がんの再発・転移や感染症を起こしやすくなってしまいます。

たんぱく質は体の組織や免疫に関わる物質の材料になるので、たんぱく質の量が減ると体力や免疫の働きが低下し、がんの再発・転移や感染症が起こりやすくなるリスクが大きくなります。
体力や免疫の働きを高いレベルで維持するためには、しっかり食べること(たんぱく質の摂取=アミノ酸の摂取)が大切です。
抗がん剤治療中でも、1日3食きちんと食べている患者さんは、副作用が出にくいことがわかっています。
健康な細胞が、がん細胞を取り囲むことで、がん細胞の成長を抑えることがわかってきています。

 

紫イペ(タヒボ)は正常な細胞とガン細胞を区別し、がん細胞を死に追い込む作用(アポトーシス)があります。

さらに転移を抑えたり、周囲の組織や臓器に広がるのを阻止したり、がん細胞が栄養や酸素を得ることを阻止する作用があります。

そして、免疫力を高め、病の元凶である活性酸素の攻撃も抑制します。

 

実際に紫イペ(タヒボ)を愛用されてる方のお便り再掲しますね。

 

大阪市 Mさま 〈使用方法〉朝2~3粒/昼2~3粒/夜2~3粒

2016年7月に下行結腸に2か所早期ガンが見つかり、7月15日に内視鏡で切除、7月29日に胃ガンを切除(胃の胃の3分の1)進行ガンでした。同時に横行結腸のこぶし大のガンを切除しました。
ほかにも転移が脾臓と膵臓にありました。進行はステージ4でしたが、紫イペエキスの効果で無事回復
2017年8月には脾臓と膵臓の転移ガンは消えています

2か月に一度のCT検査も5ヶ月に一度になり、転移はゼロです。

再発もなく1日6~9粒の紫イペエキスを飲み、仕事に頑張っています。

 

大阪市 Nさま 〈使用方法〉朝2粒/昼2粒/夜2粒

膵ガンで抗ガン剤、放射線、そして大手術となりました。治療と併用して紫イペエキスを2粒ずつ飲みました。回復も思いのほか早く無事退院。
今は術後の通院治療で抗ガン剤と一緒に1日3錠飲んでいます。

 

鳥取県 Hさま 〈使用方法〉朝3粒/昼3粒/夜3粒
抗ガン剤副作用がひどく、高熱を出して入院することもありました。

紫イペエキスを勧められ毎食後3粒ずつ飲み始めると、高熱を出すこともなくなり、以前より食欲が増してきたようです。

体重もかなり減っていたので、食欲増進効果はかなり大きかったです。

これからも飲み続けます。

 

ノンドクターで体の基礎を作り、紫イペでがん細胞を攻撃し、悪玉活性酸素を除去する。

おススメの対策です。

 

紫イペ(タヒボ)の最初の一歩として利用しやすい少量での特別販売キャンペーンが行われています。
詳しくは商品案内HPをご覧ください。

 

必要なものを効率よく摂取するという栄養バランスが重要なんです。
アミノ酸が十分足りていてこそ、諸機能が完全に働く=健康でいられるという事です。

天然アミノ酸ノンドクターは80%がアミノ酸、同時に摂取することが効果的なカルシウムなどのミネラル、抗酸化作用のあるビタミンなども含んでいます。

消化吸収率は 99.7% 消化器系統の負担になることなく身体にやさしく高品質の必須アミ ノ酸を摂取することができます。
5粒で体重の1kgを修復する力があります。