呼吸することで取り入れる酸素のうち、だいたい2~4%が活性酸素に変化し、体の外から侵入した細菌やウィルスに対して、白血球が活性酸素を使って細菌をやっつけ除去してくれます。
免疫細胞が働く際に、殺菌力になる活性酸素が役に立っているのです。
ですが、過剰に発生した活性酸素が細胞の脂質と反応し、過酸化脂質となり、手当たり次第に酸化反応を起こし、正常細胞も傷つけ、細胞をサビ(酸化)させて、細胞膜を破壊したり、細胞の遺伝子(DNA)を傷つけます。
大量の細胞が傷つくと、これは異物となりますから、活性酸素を抱えた顆粒球がやってきて傷ついた細胞を排除します。
この時顆粒球によって大量のNOがばらまかれて肝臓や腎臓の細胞も傷つけることになります。
このことが、手術の直りを遅くしたり、別な病気(たとえばがんや糖尿病などの生活習慣病)を誘発したりすることにつながります。

ですから抗酸化物質を摂取するということが重要になってくるのです。

 

関西医科大学での基礎研究実験で、紫イペはNO(一酸化窒素)生成を最大90%以上も阻害する結果が出たのです。
どういう効果につながるかといいますと、1つはがん細胞の増殖を抑える働きです。
外科の手術をすると、このNOが一挙に大量に出ますので、その結果、肝障害、腎障害などの障害が起きますが、手術前から紫イペを飲用していれば、こうした障害を少なくすることができるので、手術後の患者さんの回復も早くなるということになるわけです。

 

近大の生命資源化学研究室のHPからは、副作用の大きい抗がん性抗生物質と比較しても同様の効果があり、同時に正常細胞への影響が少なく、副作用の軽減・解消も望めるなど、安全性の高さが読み取れました。

紫イペ(タヒボ)には抗がん作用以外にも抗酸化作用、抗炎症作用や内臓脂肪をつきにくくするほか、骨粗しょう症にも有効なことが明らかになっているそうです。

 

ウッドアイランドヘルスフーズ「紫イペ(タヒボ)」はSOD(活性酸素を除去する力を持つ酵素)活性がとびぬけて高く、その上万一飲みすぎたとしても健康被害のない天然安全健康食品です。

紫イペ(タヒボ)には多くの種類の有効成分が含まれ、血液に関わるものが多く、特にビタミンB6とビタミンB12は赤血球を作る作用があります。
葉酸は細胞の生成に必要であり、胃腸障害などに効果があります。また、たんぱく質と共同して細胞質の免疫づくりに働きます
紫イペエキスはガンに対して、早期ばかりか進行した方が改善する場合も少なくありません。また抗ガン剤の副作用が軽減して、食欲も出るようになります。

 

いただいたお便り再掲しますね

 

大阪府  N様  73才 <使用方法> 朝2粒/昼2粒/夜2粒 
胆のう・ 膵ガンの大手術から2年血液検査も安定しています。

紫イペエキス粒を飲み続けてきたお蔭で旅行にまで行けるようになりました。

毎日6粒が命を、つないでくれています。

 

大阪府 Mさま 76才 〈使用方法〉朝3粒/昼3粒

昨年8月に前立腺ガンと診断され1日6粒を飲み始めました。

PSA (前立腺特異抗原)値が当初11hg/mlだったのが半年後には0.09まで下がり、今年6月には0.009まで下がりました。

当初ホルモン剤と放射線を併用していたが、副作用もほぼなく来れました。

これからも続けていこうと思います。

 

大分県  Oさま 75才 〈使用方法〉夜3粒
このカプセルを飲用して3年になります。

乳ガン術後3年です。

おかげ様で今のところ転移はありません

これを飲むせいか身体の調子が術前より良くなっています。

食欲もあり飛蚊症も消え、のどにつかえたようなものが自然に消えてきました。

有りがたく思っています。

 

細胞の新陳代謝の早い肝臓は10日間、遅い骨組は240日間で新しく作り代わります。

体を構成し防御するアミノ酸 ノンドクター®

強力な抗酸化作用 紫イペエキス(タヒボ)

血栓を溶かす 国産ルンブルピュア400

お役に立てると思います。

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