一つの不調で病院に行って、治療や投薬中に別の症状が現れて、あれやこれやで寝たきりになった人や、お薬たくさん処方されているのに、一向に改善に向かわない人たち身近に知っています。
お一人は、明らか難易度の高くない手術後に再手術になり、その後に一気に悪化して、詳しくは書けませんが、”それって医療事故で訴えてもおかしくない!”って思って、ちょっと口に出してしまったんですけど、「ほかにもそう言ってくれる人いたけど、まだまだお世話にならないといけないから」って、ずっと同じところで治療を受けて、仕事もできなくなり、難病指定を受け、寝たきりです。
関係あるかどうかはわかりませんが下記の記事を見つけました。
服薬中でも、入院中でも、主治医の方の許可を得られて服用されてるノンドクター。
体を作る成分ですが、通院されてる方にお勧めするときは必ず主治医の方に成分を確認してもらって、許可を得るように伝えてます。
自分は常備薬は持たず、ノンドクターのみです。
体はアミノ酸でできているといっても過言ではありません。
アミノ酸が不足するとすべての臓器、組織が円滑に働かなくなり、特定の病気になったり、成長が止まったり、老化が進んだり、全身に障害が起こります。
外科を中心にした医学の領域では、高カロリー輸液療法として重病の病人に高濃度のアミノ酸製剤を手術の前後に与えるそうです。
とくに食道ガンとか、胃ガンとかの消化器外科の分野では、口から栄養を摂ることができなかったり、手術上口から栄養を摂るのが好ましくない場合に、アミノ酸を血液中に点滴で注入する方法が取られているそうです。
全ての生命活動の元にある、アミノ酸をどのように上手に、無駄なく取り入れるかが、健康を守るうえでも、病気を回復させるためにも、極めて重要なことなのです。
人間のからだは、新陳代謝で絶えず生まれ変わっていくので、当然、新しくアミノ酸の補給が必要です。
ノンドクター®は100g中80gがアミノ酸で消化吸収率は99.3%。
アミノ酸以外にも健康な体を作るのに必要なビタミン・ミネラルを補給するのに好適な栄養強加食品 です。不足する蛋白質の補給を効率よくおこなえます。
