ママの「叶えたい未来」を応援!

スキンシップで子育ての不安を解消します。

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赤ちゃんから小学生まで10年通える

ベビーマッサージとキッズタッチケア教室の


武蔵村山 ぬくぬく 内野秀美です

 

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日野市、あきる野市から
レッスンにお越し頂いています。

 

 

 

このタイトル。テレ東の原付で旅するアレみたい(笑)

 

学校から帰ってきたチビ。

 

手を洗ってうがいをして戻ってくるなり

 

 

 

 

「ママ~、ぎゅうしてください~」

言ってきました。

(なぜかチビはいつも敬語なんです。キビシイ家ではありません)

 

そんなことは日常茶飯事で

 

 ギューーーーってハグしていたら

 

「じゅうでんですぅ」

 
 
 
 
 
おお。
 
生後3か月ごろからタッチで育っているチビは
スキンシップで自分が癒されると本能的にわかっているみたい。
 
小学生になりだいぶ言葉も沢山覚えて、
タッチで起きる感覚と言葉が繋がったのかもしれないですね。
 
母親としてとても嬉しかったのと同時に講師として俯瞰して観察してしまう癖が。。。
 
 
 
 
感覚過敏、偏食、こだわりの多いチビは
 
家では予定通り物事が進まないときは癇癪もあるし
家では決まったものしか食べないし
かなりめんどくさい人として家族の間では認識されています。
 
私も対処法をわかってはいるものの、疲れているときは
「もう!」と声を荒らげることだってあります。
 
それに反して学校では給食では手こずってはいるものの
(こっそり嫌いな食べ物を口の中に入れたまま帰ってきたり
給食袋に入れてきたりも)
 
学校では彼女なりに急な予定の変更も
パニックにならずに「学校ではこういうものだ」とやり過ごしているようです。
 
 
父親とのスキンシップも多いから社会性も育っているのでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
触れることはいくつになっても取り戻せるんですけどね。
 
その分時間はかかります。

 

 

 

ぬくぬくに来ているママさんたちが触れるを通して

 

ママの未来とお子さんのそれぞれの未来を

楽しみになってくれると嬉しいな。

 

 

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