スキンシップで子育ての不安を解消します。
そのままのママでいい♡
赤ちゃんから小学生まで10年通える
ベビーマッサージとキッズタッチケア教室の
武蔵村山 ぬくぬく 内野秀美です。
武蔵村山市、東大和市、東村山市、立川市、日野市からレッスンにお越し頂いています。
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今日のタイトル、タッチする前にお子さんにすること。
何を想像しますか?
パッチテスト…うんうん、それも大事ですよね。
手を洗う…そう!この時期大事。
お部屋の温度調整…おお、それも大事。
寒すぎず、暑すぎずってなかなか難しいですよね。
裸にする…間違いない。
(もちろん服の上からでもオッケー)
タッチする前にお子さんにしたいこと、それは
お子さんに許可を得ること。
これが、とても大事なのです。
「マッサージはじめるよ〜」
と教えます。
言葉のわかるお子さんや大きいお子さんなら
「マッサージしてもいい?」
と聞いてくださいね。
お子さんの許可を得る、ということは
「あなたを尊重するよ」という意味もあるけれど
もうひとつ。
触れてもいい?と聞いてもらえるということは
「自分のからだについて、自分自身で決めて意見していいんだ」
という経験が自信を持って生きていける基礎にもなるのです。
ママのおててを握ってオッケーのサイン
もしここで泣いたり「いやだ」と言う答えが帰ってきたら無理強いはやめましょうね。
ここで嫌がられたから、ママの育て方が悪い、絆ができていないということではないですよ。
いまはそんなきぶんじゃないんだな
おなかすいていてそれどころじゃないよ
ねむいからいまムリ
マッサージよりいまはあのおもちゃであそびたいの
言葉にできない赤ちゃんの気持ちはこんな感じです。
また様子を見て再度聞いてみてくださいね。
ちなみマッサージ歴6年の我が家のチビは3回に1回は
「やだね」
と言いますから(笑
7月から緑ヶ丘ふれあいセンターのベビマが再開です
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