昨日は、日本一小さなパリで、大好きな親友とランチをしましたよ。


そう、私の知る中では、この人ほどフランスが似合う人はいません。似合いすぎ!似合いすぎて、メニューを決めるより先に写メ撮りました(笑)

あ、こちらのお店のオーナーシェフ万須子さんが、これまた素敵で、自由で、格好いいマダムなのです。芦屋にある日本一小さなパリ、ビストロミミエジェジェ

前から行きたい行きたいって言っていたら、魔法使いがさらりと予定を合わせて連れて行ってくれました。4日にラインして、7日に会えた!ちょうど、キャンセルが出て、空いたそうです。


お互い忙しいのですが、必要な時は、会えるようになっているものなんですねー、と納得。

どうでも良いことなんですが、私、卵が大好きなんですね、だし巻き玉子、ゆで玉子、オムレツ、オムライス、温泉玉子、スコッチエッグ…で、トリュフ風味のオムレツをオーダー!絶品でした。


林檎のパイもいただきました。うーん、ママンの味、この味大好き‼️

万須子さんのパートナー、ジェロームさんが作られたようです。あまこ、パリを満喫中。↓↓


そんなこんなしていたら、悦子さんたちの歌の先生、Hiroko Lei先生が入ってらして…記念撮影

悦子さんとゆっくり語り合うのは、ミセスツーリズム日本代表選考会以来の、3ヶ月ぶりでした。

私が、ミセスツーリズム世界大会のコロネーションナイト(グランドファイナルステージ)での反省点を言っていると、

やっぱり、「決めている事が大切なんだ。」とふたりで再認識しましたよ。私は、TOP5に入ることを決めていなかったんです。

アワードを受賞した時、ファイナリストとして呼ばれた時のポージングも決めていなかった。なんて恥ずかしいことをしてしまったんだろうと。

集中力云々ではなくて、自分の中で決めていなかった、それが全ての結果に繋がったのだと。

玉子話から始まりましたが、この記事がどなたかのお役に立てれば嬉しいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。


外観まで可愛いミミエジェジェ、どなたか、また一緒に行きましょ♡♡