こんにちは。ミセスツーリズムジャパン2019日本代表&日本仲人協会認定カリスマ仲人士あまこひろみです。

8月18日開催のミセスツーリズムジャパン2019日本代表選考会の話題ばかりになりますが、ご安心ください、ちゃんと仲人士の仕事もしております(^-^)

これからはしばらくの間、コンテストにエントリーしてから、当日を迎えるまでの気持ち、気づいたことをお伝えしたいと思います。どなたかのお役に立てれば嬉しいです。

まず最初に、お伝えしたいことは、改めて、信じることができて、本当に良かったと感じています。

頑張れたり、凹んだりする私を、あたたかく、叱咤激励してくださったグラウィスのウォーキング講師はるか先生の言葉、先生を信じたこと。

不安な時も、いつも、日本代表になった先のことをイメージしていました。もちろん、日本代表になりたいとは望んでいたけれど、

そこが最終目的ではなく、その先どうしたいか?どうありたいか?をイメージして、楽しんでいました。

エントリーとほぼ同時に、和ドレスにリメイクしたい振袖を購入したり(笑)
 
はるか先生は、そんな私の妄想に付き合ってくださいました。「いや、それはシンプルすぎるよ。髪飾りも大きいのがいいよ。」などなど。

そして、自分自身の事も信じることにしました。元々、股関節の動きが悪く、体はガチガチ、硬いので、ウォーキングが苦手だったから、普通にマンションの廊下を歩く時も、ランウェイ気分で歩きました(笑)

グラウィスの大鷹代表の「頑張ってくださいね、応援していますよ。」のメッセージ、おそらくファイナリストみんなにかけたであろう言葉も、しっかり「自分にむかっている」と、信じました。
 
おめでたい人間と言えば、それまでです。ですが、私は、いつも言うように、「信じるものは救われる!」と信じていますし、

たっくさーんお守りも持ち歩いています。美し守りとか、芸能神社とか、引き寄せ守りとか。味方はたくさんほしいから!

そして、当日は、自分を信じて、歩きました。もう、お腹引き上げるとか、後ろ足伸ばすとかはすっ飛んでしまって、意識できる事と言えば、笑顔しかなかったけれど。

後からいただいた写真を見たら、大股で歩けていたようで、ホッとしました。

あなたに頑張ってほしいと言ってくれる人を信じること、頑張ろうと思った自分を信じることができたら、迷いもなくなるし、逃げようと思わなくなると思います。

たとえ、失敗しても大丈夫だしね(^-^) 信じたもん勝ちです!


カジュアルウォーキングの時には、アクセサリーデザイナーである友人から贈られたフリンジピアスをつけました。↓↓↓


憧れの、ミセスツーリズムジャパンナショナルディレクター、グラウィス代表 大鷹れいかさん。もうすぐママになる美しい方。

私たちファイナリストをあたたかく見守ってくださいました。辛口な中に、深い愛を感じる可愛い方です。ぜひ、みなさんにも出会ってほしいー!!  ↓↓↓


ミセスツーリズムトウキョウ2019の赤木美鈴さん、5歳と3歳の子育て中のママ。空手の世界チャンピオンである彼女は、度胸満点、地に足ついたしっかり者、一緒にいるだけで、たくさん学ぶことがあります。↓↓↓

沖縄ビューティーキャンプで知り合い、世界大会にも一緒に行ける喜びは、ひとしおです。今年の日本代表は、二人ともが関西勢!↓↓↓