小さな家族と一緒にいられますように | 啓介・あつみ♂のふたりごと

小さな家族と一緒にいられますように

啓介・あつみ♂のふたりごと-032201


地震直後の啓介です。


この後6時間以上 ご飯も食べず篭城するなんて思いもしなかったので ちゃんとテーブルの下
に隠れてえらいね なんてのん気に話しかけていました。



これは 数日後の余震直後の啓介とあつみ♂です。


啓介・あつみ♂のふたりごと-032202




1時間後。


啓介・あつみ♂のふたりごと-032203


啓介は眠れません。


震源地から ずっと離れた場所でも こんなに怖い思いをしている子がいます。

被害に遭われた地域の小さな生き物たちは まだ余震が続く中どれだけ怖い思いをしているのかと思うと 胸がつまります。




「にゃん's Happy Mind in New York」 の priya さんのブログで知りました。


ポチたまでだいすけ君と旅をしている松本秀樹さんが 避難所や仮設住宅のせめて一部でもペット同伴可になるよう 環境省宛てに署名活動を始めていらっしゃるそうです。


詳しくは 「にゃん's Happy Mind in New York」の 
小さな家族と一緒にいられますように  を お読みください。


「今 私にできること」 の一つに 是非 この署名も この署名を広く伝えることも 加えてください。
よろしくお願いします。 



啓介は 大丈夫です。
落ち着いたら ゴロンです。


啓介・あつみ♂のふたりごと-032204


でも これも 家があって 家族がそばにいればこそ。