ここ十数年分の写真データをアトランダムに表示させる
「ひとり温故知新」
で、記憶の旅をしている昨今ですが……
体型は7キロくらい前後してます。
ダンスを休んでいた時期の写真も出てくるのですが、唖然とします。
もう、立ち方からしてぬぼーっとしてる![]()
なんとも言えず、緊張感のない体と顔なんです。
これだけやっている時とやっていない時で、はっきりと分かると、やっぱりダンスの効用を感じずにはいられません![]()
上手いとか下手とか関係なく、とにかく続けることに意義がある!!
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所属している著作権団体のスタッフの欠員に伴い、採用面接の試験官をしてきました。
年齢は24歳から34歳まで、男女とりまぜ。
話が弾む人もいれば、あなた、私たちに全く興味ないでしょ?という感じで、質問することすら思いつかなくなるような人もいる。
明らかに複数の会社に応募しているらしく、こちらの採用条件何でしたっけ?と、堂々と聞いてくる人もいる。
かと思えば、あまりにも優秀すぎて、ウチじゃもったいない!と思う子も。
しかし、面接の質問って、イエスかノーかで答えられるものって意味がないなと、つくづく感じました。
こちらも面接のプロではないし。
「折衝業務が主になりますが、私たちを守るために戦ってくれますか?」
「著作権法を勉強していただかなければいけませんが、大丈夫ですか?」
なあんてことを聞いても、そりゃあ「はい。がんばります」とか「知らないことを学ぶことは得意です」とか言うよなあ。
実際一緒に働くのは、私ではなく現場のスタッフなので、一緒に面接官を務めた彼らの意見を重要視するわけですが。
人を選ぶってホント大変。
ま、ダンスパートナーを見つけるのは、結婚相手を見つけるより難しいっていうのに比べたら、まだましかもですが。
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