愛好家人口の減少が止まらない社交ダンス界。
特にコロナ禍での人と人との接触禁止は大打撃でした。
シニア層が引きこもることになったのみならず
各大学の競技ダンス部も閉鎖になったところも多い。
つまり、今、若手プロが少なくなっているということです。
就職せずにターンプロしても、生きていけるか?って、そりゃ不安にもなりますよね。
夢を与える素敵な仕事には間違いないんだけど。
そんな中、ターンプロを決めてくれた若手選手の紹介がありました。
豪徳寺ダンススクールの小島獅桐先生!
そして、カガダンサーズサポートの高橋秀虎先生。
(講師紹介ページへの記載はまだ)
現状全体的には生徒は減っているかもしれないけど、新たな需要の掘り起こし次第では、まだまだ潜在顧客はいると思います。
やり方次第というか。
若手プロには本当に頑張ってほしいですね。
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