プロアマ戦(アジアオープンではアマプロではなくプロアマ)もレベルが高かったです。
元日本チャンピオンはいっぱい出ているし、アルナスが出てる!とわかった瞬間には驚いたのなんのって。
しかも、燕尾じゃなくてタキシード!(余裕~)
気になったのは、海外選手はプロ(つまり男性)が背番号つけているんですね。
日本だと審査されるのはアマの方ということで、女性がつけるのですが、ここはカップルとしての判断ということなんでしょうか。
世界のトッププロがアマチュアの女性をいかに美しく見せていくか、その技術に感嘆でした。
5種目単科戦では、全日本アマプロの常勝Wさんが全部決勝入り、そしてたくさん優勝してらしたのが、めちゃめちゃ誇らしかったです!
おめでとうございます![]()
実際にあのフロアで戦ったともぶーさんのレポがその楽しさと過酷さを物語っていますね。
そして、華麗なるジャッジ陣。
ひゃあ~アンドレアがいる~!
マーカスが!アルナスが!ティモシーが!
うわうわ。大好きだったカルメンも!カリーナも!
お~引退したばかりの森脇先生に村田先生も~~!
……と、むしろフロアサイドにレジェンドずらりで興奮しましたw
さすがに私の真ん前に立たれた時には、崇め奉るレジェンドではありますが、「お願い……どいて」とは思いましたケド。
この位置に立たれたのは短い間だけだったので、よかったのですが。
私の真横に公式カメラマンがいたので、多くの選手(特にラテン)が最高にいい表情を見せてくれたのはありがたかったです。
ポチッっていただけますと喜びます!
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