最近ダンスのイベントやら新しい先生のレッスンやら
楽しいことが目白押しで、仕事が大変ヤバイことに
なっとります。
どのくらいヤバイかというと、1月から連載が始まる
コミック、漫画家さんのネームが原作に追いついちゃった~
(ひえ~)
みたいな。
あらエッセイのゲラチェックの〆切も……
(ここで中森明菜の「DESIRE」が頭の中で流れます)
ああ、新規の企画もやるって約束したのに一文字も
書いてない……。
ま、それは自己責任なので置いといて。(置いとくな)
ダンスをやっていると、いろんなことが「ダンスのために」
になっていきます。
どうせ踊るなら、上手に踊りたい、美しいドレスが着たい、
キレイになりたい(痩せたい・美肌・美髪・メイクアップ)
……et cetera。
ああ、キリがない。
ダンスもレッスンに通うだけでなく、踊れるカラダをつくる
ためにトレーニングなんてこともやりたくなります。
私は近所の整体併設のジムでパートナルトレーニングを
受けているのですが、私がダンスのために痩せたい、
踊れるカラダになりたいということはカルテに記載されて
いて、どのトレーナーが担当になっても、
「発表会が○月にあるんですよね」
なんて言われるくらいで。
コロナ期間中に通っていたストレッチジムでも
同様でした→痩せなければいけない理由参照(笑)
ダンスには、そんな全体的な吸引力みたいなものがあると
思います。
ああ、でも、仕事しなくちゃ。
働かざる者踊るべからず!
なのになのに。
今日は知り合いのお誘いで、コンサート。
すいません(←誰に謝っている!?)
ちょっと行ってきます。
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