近年、日本でもプログラミングの能力が重要視されるようになり、2020年には小学校でのプログラミング教育が必修化となりました。

 

2024年度からは、大学入学共通テストにおける『情報』科目の中で、プログラミングに関する知識が出題されます。

 

プログラミング教室も増え、子どもの習い事の候補に入れているママもいらっしゃるかもしれません。

 

とはいえ、「プログラミング能力がどうしてそんなに重要視されているのか?」、いまいちよく分かっていないという方も多いのではないでしょうか?

 

私もその一人です。

 

そこで、今回、なぜプログラミング教育が必要なのか?人気の教室のタイプ、そして実際に体験に行ってみて感じたことを記事にしました。

 

・『【子どもの習い事】人気「プログラミング教室」の“2つのタイプ・費用・身につくスキル”って?実体験でわかったこと』(ウレぴあ総研ハピママ)

 

ちなみに、息子が体験したのは、『プログラボ』というプログラミング教室です。(全国に教室があります。)

 

写真は実際の体験の様子です。

 

体験してみて、プログラミング学習はいろんな能力が身に付くことが分かりました。

 

今までいろんな習い事を経験・体験してきましたが、一番役立つ習い事だと感じました。

 

学力向上につながり、将来性があります。そして、楽しく学ぶことができるからです。

 

詳しくは上記リンク先、ご一読いただけると嬉しいです。