天照大神とご縁の深いあなたへ、
こんばんは~!
スピリアルライフを実践中の穴口恵子です。
今日もブログに遊びに来てくれてありがとう。
皆さんが自身の真実を生き、愛を循環し、全てとひとつである感覚を取り戻すための天照大神からのメッセージをお届けします。
天照大神メッセージ──「あなたが陽光となり、人を自らを照らすとき、怒りの雷は虹へ変わる」
「光を配る者は、自らの光が減るどころか無限に増幅される。
一方、雷を落とす者は、自らの心を焦がし光を曇らせる。」
Ⅰ. “光の配電盤”理論
私たちの言葉・表情・振る舞いは電流のように周囲へ伝播する。
- 微笑み=+電位 → 相手の神経網を活性
- 怒号=–電位 → 相手の扁桃体を刺激し防衛反応
光を配れば配るほど、脳内ミラーニューロンが“光=安全”と学習し、自己肯定ホルモンがループ増幅。
まさに無限発電所。
Ⅱ. 光を放つ3つの実践
- “30 秒サンシャイン”法
朝イチ鏡の前で笑顔を30秒キープ。
表情筋が太陽パネルを展開し、そのまま職場・家庭へ光を輸送。
- “褒め言霊ラリー”
一日3人に具体的な賞賛を伝える。
例:「資料のまとめ方が美しい」。
30日続けると、脳が“探すもの=良い部分”へ焦点を恒常化。
- “雷リサイクル”ノート
イラッと来た瞬間にノートへ一言怒りを書き殴り→裏にある望みを青ペンで翻訳。
例:怒「また遅刻!」→望「時間を大切にし合いたい」。
翻訳後、望みを相手に提案。雷が虹へ変わる。
Ⅲ. 地球天国ロードマップ
- 個人光量アップ期:上記3実践で自分発電量を上げる
- 相互照明期:光同士が共振しコミュニティの雰囲気が軽くなる
- 環境変換期:怒り文化→感謝文化へ。組織離脱・再編が起こり“天国コミュニティ”が顕在化
◎ 今日の光タスク
- 30 秒サンシャインを即実行
- 午後までに3褒め完了
- 雷リサイクルで1望み翻訳→即提案
周囲が曇って見える日は、自分の太陽が雲に隠れているだけ。
雲を払い、光を惜しみなく配ろう。
あなたが輝けば、世界はまばゆいフィードバックで応え始める。
*******************
天照大神から
繋がりの深い天照族の皆さんに
お祝いのメッセージ
天照大神の真言プレゼント
https://resast.jp/inquiry/129693
*******************
YouTube ライブ情報
今夜22時~!どうぞお楽しみください♪
穴口恵子のイベント情報
■□■━━━━━━━━━━━━━┓
5月1日(木)~3日(土)21時~
穴口恵子出演
「スピリチュアル能力
覚醒フェス2025」
┗━━━━━━━━━━━━━■□■
あなたが「目覚める」ことこそ、
この時代に生まれてきた理由かもしれない。
・スピリチュアルな直感と才能の開花
・魂の使命への気づき
・ネガティブエネルギーの浄化と次元上昇
・あなたの内なる「神性」との出会い
新しい生き方のヒントを、12人のリーダーから
手に入れてください。
/
スピリチュアル能力
覚醒フェス2025
\
▼無料参加登録はこちら
https://fes.dragon-energy.net/p/spi_fes_2025?ftid=VrHbGZDwmVne
■□■━━━━━━━━━━━━━┓
5月7日(水)15:30~17:30
穴口恵子×吉良久美子が贈る
人生を無限大の愛と豊かさで満たす
絶対的なエネルギーを循環させるお茶会
┗━━━━━━━━━━━━━■□■
人生を加速し、
アセンションを起こす
“エネルギー体験” を、
\リアルで味わい尽くす 2時間!/
【先着22名】お申し込みはこちら
https://www.reservestock.jp/events/NmEyYmYyYWQ3N
■□■━━━━━━━━━━━━━┓
5月13日(火)21時~
ワンネスの世界へと戻る
特別エネルギーワーク
┗━━━━━━━━━━━━━■□■
レムリア時代から脈々と受け継がれていた
神聖な儀式(リチュアル)
本質のあなたへと戻っていく時間を
過ごしてみませんか?
https://dstjapan.com/sp/NeoLemuria
Keiko’s Pick Up
■□■━━━━━━━━━━━┓
穴口恵子著 新刊発売中!
『ご縁の奇跡』
┗━━━━━━━━━━━■□■
11月20日に新刊
「ご縁の奇跡」が発売されました。
私たちの人生には、目には見えないけれど
確かに存在する不思議な力があります。
その力が「ご縁」です。
この本を手にとった瞬間から、
あなたはその神秘的な力に触れていきます。
SOCIAL
穴口恵子の SNS はこちらから ↓↓↓
Instagram/ Twitter/ YouTube/ TikTok/ Facebook/ LINE
https://lit.link/keikoanaguchi



