ファミリーライフアドバイザー
メンタルコーチの渋谷佳子です!
まずはお知らせ。
【LGBT】初めて知る
セクシャルマイノリティとは?
9月9日(水)20時~募集します♪
10月2日(金)10時~12時
オンラインにて
2,500円
おもしろそう!
興味ある!
全然わからない
そんな方大歓迎です(^^)
これって全然他人事じゃなく
意外と自分の身の回りで
当たり前に起こること。
だから自分事として知っているだけで
自分もまわりも安心感のある
コミュニケーションができます。

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三男くんが保育園に行き始めて
毎日泣いていたのが
今は2,3日に1回と
徐々に減ってきました。
夜泣きも落ち着いてきて
朝までぐっすりの日が増えました。
でね、
保育園から帰るときに先生からこう言われるんです。
「今日もみんなと一緒にご飯が食べられました」
「みんなと一緒に水遊びができました」
きっと私に安心してほしくて
そして信頼関係を築くために
話してくれているんですよね。
わかる、私も言っていた。
でも今は「みんなと一緒」より
彼がまずはまわりと違っても
「安心感」を感じて保育園に通うこと。
ここが私の中で一番大切。
どっちが正しいとかじゃなく、
先生はそう思っているんだな
私はこう思う
以上。なんだけどw
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人と違うことに
不安や恐怖を感じる
みんなと同じが安心する
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そんな方って多いと思うんです。
私も保育士時代、
「みんなと同じじゃなきゃいけない」
というマイルールが強くて
自分のクラスにみんなと同じことが
できない子どもがいると
できていないと言われているようで
焦りや不安を感じながら関わっていたし、
息子がちょっと枠の外れたことをしようものなら
ダメなお母さんと烙印を押された感じがして
イライラして枠の中に
無理やり押し込めていました。
(サイコパスww)
私たちは子どものころから
・みんなと一緒に同じ行動をして
波風立てずまわりに
溶け込むことが素晴らしい
・間違っていると感じても
自分の気持ちを我慢することがよい
・社会や会社、上司、先生などの
地位や権力の高い人の言うことが絶対
みたいな風潮の中で育ってきました。
中学生の息子を見ていても
同じ服装、同じ髪形、同じ動き、
同じ考えを求められます。
不倫やコロナで
めっちゃ叩き叩かれる人がいるしね。
でもさ、
世間が求める自分と
自分が求める自分は
違うということ。
ここを一緒にするから生きづらくなる。
これからは
会社や上司、お父さんお母さん、
夫、子ども、世間体、まわりの目など
誰かが求める(と感じる)自分ではなく
自分が心から求める自分を
探求して追及して叶えていく時代。
本来の自分自身の素晴らしさに
気づいて思い出して
本当にたくさん持っていることに
気づいて思い出して
思う存分にその力を発揮するときが来ている。
もういい加減
あなたを生きるときが来てる。
これを読んでいるということは
その役割があなたにあるということ。
「あなたは何を大切にすると
自分の喜びが大きくなりますか」
どんどん自分の求める自分になっていこう。
三男くんは年少でありながら
時には1歳児や2歳児
はたまた
0歳児になることもあるし、
急に年長さんくらいの
察する能力を発揮することもある。
私は、子どもを大切にすることに
喜びを感じる自分がいるから
本音を話すことを恐れず
一緒に話してすり合わせて
時には面倒くさい保護者に
なろうかなと思ったのでしたw
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