「この問題は乗り越えたはずなのにまた起こった…なぜ?」
「この問題は乗り越えたはずなのに、他人の出来事として耳に入ってきた…なぜ?」
みたいな感覚、経験したことありますよね。
乗り越えたと思ったのに、違うのかな、と思いたくなりますが。
最近、
「ああ。こうイメージした方がしっくり来るし安心出来るかも」
と思ったことがありましたので、通じるかわかりませんが、シェアしますね^_^
私、問題は固定していて、自分が動いている(問題から離れていく)とイメージしてたな。
そして、問題は乗り越えたら「消えるもの」と思っていたな、と。
私も彼方からやってくるけれど、「経験し私を磨いてくれる」問題も、彼方から「やってくる」のかも。
で、顔を見合わせながら、すれ違っていく。
「すれ違ってる」から、「消えてなくなったりはしない」。
すれ違った後も、すれ違ったのに、お互いを気にしている。
でももうすれ違った=離れていっているのは確かなんだ。
歩みの速度で。
っていう。
…うーん💦
これでしっくりくる方がいれば幸いです。



