以前から、ある同業者のところに行かれていた方達から、その人への苦情がポツポツ。
(私窓口じゃないんですけど…)
最近はちょっと増えて…
と、思ったらその人、私のことも悪口言ってることが判明。
私が良かれと思ってやったことを、逆恨みして、悪い風に吹聴してらっしゃいました…。
(ま、いらんお世話だったのでしょう
。プライド傷ついたんでしょう。)
わー嫌だ、と思ったのですが、ふと。
私に回ってくるってことはさ、やっぱり、その人のことを嫌だなーって思ってる人が、言ってくるわけで。
私が嫌われているのより、その人の方が嫌われているんだなー。
そういえば、片っ端から悪口なんだか批判なんだか、言ってる人だったわ。近くにいる人のことさえ。
私がそれを、悪口言われた人に「悪口言ってたよ」って言わないと思ってるんだろうなー。
言わないけど。敢えて。だって悲しませちゃうじゃん。
とりあえず、1人に嫌われてるくらいなら、まあいいか。あとはみみにはいってこないうちは、いいか。
悪口言われた!で、混乱しなくてよい自分になれていました。
お蔭で、その先の事実にも気がつけました。
…昔は誰かに悪口言われてたらどうしようとか恐れていたし、言われていたと分かったら物凄く動揺してたものですが。
強くなったもんですし、客観的にもなれるようになったもんです。
それはやっぱりやることがあるって、やってるし、こんな私でも好いてくれる人がいるからなんでしょうね。
追記。
【「悪口言われてましたよ」報告ある時は、言った相手よりも、報告してきた人を信用しないほうがいい】説は、私個人として勿論存じ上げてます。
それも考慮に入れて考えていう上で、敢えてそれについては書きませんでした。
内容がごちゃっとわかりにくくなりそうだから。
しかしこの事も知っておいた方が、読んでくださっている方にはいいかもと思い、追記しておきます。
あるんだよねー、報告してきた人の承認欲求とかコントロール欲からくる嘘だってことも。
